30代女性の透明感肌を叶える<シャネル>の最新美容液が登場!

シャネルからル ブランが誕生して10年目のこの春、ル ブラン セラム HLCSが登場。30代女性がなりたかった、ロージーに輝くヘルシーな肌へと導いてくれるブライトニング美容液に注目して!

3/5  FRI.発売 【CHANEL】ル ブラン セラム HLCS

「シミケアがシミケアにとどまらない、新しい次元へ。肌の調子そのものが上向く、新時代の美容液」 編集長Y

「なめらかなテクスチャーも香りも魅力。続けたくなる理由しかない」 編集ナベ嬢

「使うたびに肌の安定感と輝きが増し、“健やかさ=美しさ”を実感しています」 編集スガコ

外資系ブランドとして初の美白有効成分の認可を取得したTXC※1に加えて、肌のザラつきを軽減するビタミンE※2、鎮静に働くアラントインと3つの有効成分を配合した美白美容液。今回、新たに開発したガーデニア フルーツ エキスが肌のスムーズなアミノ酸代謝をサポート。つるんとなめらかな肌ざわりとともに潤いに満たされた肌はキメが整い、光をより反射。ヘルシーな血色をたたえた透明感あふれる肌に。するんと肌にのび広がるミルキーなテクスチャーの心地よさも秀逸。(医薬部外品) 30㎖ ¥16500/シャネル( 3月5日発売)

アミノ酸代謝を高めてにごりのないヘルシーロージーグロウな肌へ!

シャネルからル ブランが誕生して10年目のこの春、ル ブラン セラム HLCSが登場する。この開発に役立てたのが京都大学「ながはま0次コホート」との共同研究により得た知見だ。膨大な調査データをもとにシミの少ない女性たちの生活習慣を分析した結果、シャネル化粧品研究所は健康的な肌の明るさを維持するためのカギがアミノ酸代謝にあることを発見。肌の明るさには遺伝的要因や過去に浴びた紫外線の蓄積のほかに、栄養・エネルギー、保湿、鎮静が関わっていること、これらがスムーズなアミノ酸代謝により向上することが明らかに。新美容液ではアミノ酸代謝をターゲットに成分を開発。独自の美白有効成分TXC※1でメラニン生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ“王道の美白”は押さえつつ、よりホリスティックなアプローチを実現。単なる白さを超えた、ヘルシー ロージー グロウな肌をかなえる。

※ 1トラネキサム酸セチル塩酸塩  

※2 酢酸トコフェロール

コーポレート研究とは…

長期的研究でわかったヘルシーエイジングの秘訣 

京都大学 松田文彦教授


「ながはま0次コホート」は1万人に及ぶ男女の全遺伝子解析をはじめ、健康状態や生活習慣、環境など多岐にわたる要素を長年にわたり追跡、蓄積し続けている疫学研究で、世界的にも注目を集めています。シャネルとは2014年から協働を開始、皮膚に関するデータから健康的で美しい肌を維持するために必要な要因をいくつか特定しました。長期的なリサーチを続けることで一過性の研究ではわからない全体像をとらえ、科学的に実証するコホート研究。その成果が、医療分野の枠を超え、製品として実を結んだことを嬉しく思います。

撮影/久々江満 取材・原文/平 輝乃 構成/菅井麻衣子〈BAILA〉※BAILA2021年3月号掲載

【BAILA 3月号はこちらから!】

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