顔の日焼け止めは化粧下地の前?後?メイク上からの塗り直し方も必見

顔の日焼け止めって、どのタイミングで塗ったらいいのだろう……。こんな疑問をもったことはありませんか?今までなんとなく塗っていた人は、もしかしたら日焼け止めの効果を最大限に活かせてないかもしれません。

今回は、顔に日焼け止めを塗るタイミングと、メイクをしていても気軽に塗り直せる方法についてご紹介します。


目次

日焼け止めはメイクのどのタイミングで塗る?


紫外線の強い時季になると手放せなくなる、日焼け止め。メイクをしていると、どのタイミングで塗ったらいいのかわからなくなりますよね。

間違えた順番で塗っていると、効果が半減するだけでなくメイク崩れの原因にもなるのです。正しい順番と効果的な塗り方を、しっかりマスターしましょう!

日焼け止めを塗るタイミング


日焼け止めを塗るタイミングって、実は結構重要なのです!しっかり把握をしておかないと、将来シミやシワ・そばかすだらけになって大変な思いをしますよ。

その日の気分で何となく塗ってる人、フォンデーションを塗ってるから日焼け止めはいらないと思っている人は、今すぐ改善しましょう!


スキンケア後、化粧下地の前が正解


日焼け止めを塗る順番は「スキンケアの後、化粧下地の前」が基本です。スキンケアでお肌をしっかり整えた後に塗ることで、日焼け止めの効果を持続させ、その後に化粧下地を塗ることでメイク崩れがしにくくなります。
ただし、この順番は「クリームタイプ」または「液体タイプ」に関していえることで、スプレータイプやパウダータイプを使う場合は異なります。

クリームタイプは化粧下地に似ていることから、夏になると日焼け止めだけを塗って化粧下地を省く人がいますが、これは効果を半減させてしまう原因となるので注意が必要です。「日焼け止め」は紫外線を防ぐ役割をし、「化粧下地」はお肌を整えてメイクのノリを良くしたり崩れにくくしたりする役割があるため、どちらも必ず使うことを心がけましょう。

化粧下地にもなる日焼け止めは優秀♡


日焼け止めを塗るひと手間が、意外と大変……。そんな人におすすめなのが、「日焼け止めと化粧下地」のどちらの役割もする便利なアイテムです。これを使えば、日焼け止めをわざわざ使う必要がなくなるため、時短メイクにもなって便利ですよ。使い方は、スキンケアの後にいつも通り化粧下地を使うタイミングで塗れば完成です。

選ぶ際の注意点は、化粧下地としても使用可能と記載されているものを選ぶことです。なかには化粧下地の効果がない「ただの日焼け止め」や、その逆もあるので慎重に選びましょう。SPF値やPA値が記載されているものを選ぶのもおすすめです。長時間外に出る機会がある場合は「SPF値が高いもの」を、海などの紫外線が強い場所に行く機会がある場合は「PA値が高いもの」を選ぶなど、ライフスタイルに合わせて選ぶのもおすすめですよ。

ちょっとしたお出かけならUVカット効果のある化粧下地1本でもOK


コンビニに行くだけとか近所に用事があってちょっとお出かけするだけのときに、日焼け止めを塗ってからメイクもするのは面倒ですよね。かといって、すっぴんでお出かけをすると紫外線が怖い……。

そんなときは、日焼け止め効果のある化粧下地のみ塗ってカジュアルメイクに仕上げましょう。紫外線対策をしっかり行うのでシミやシワの予防にもつながり、化粧下地はお肌を綺麗に見せてくれるのでカジュアルなメイクに最適です。


メイクの上からでも可能?顔の日焼け止めの塗り直し方


顔の日焼け止めを塗り直すのって、意外と大変ですよね。メイクの上からそのまま塗り直すと、ファンデーションがよれて醜いことになるし、かといって毎回メイクを全部落としてから塗り直すのは、時間も労力もかかるし……。

そんなお悩みの人に、メイクの上からサッと塗りなおせるお手軽アイテムについてご説明します。

UV効果のあるフェイスパウダーはお直しにぴったり


日焼け止め効果のあるフェイスパウダーがあるのを、ご存じですか?パウダーなので、外出先でメイク直しをするときに手軽に使えて、紫外線をしっかり防止してくれるので日焼け止めを塗り直す手間が省けるのです。

選び方のポイントは、SPF値やPA値などのUV値が記載されていることと、フェイスパウダーのタイプで選ぶことです。また、パウダーには「ルースパウダー」と「プレストパウダー」の2種類があり、それぞれ特徴が異なります。

ルースパウダー


ルースパウダーは、サラサラとしたテクスチャーが心地良いのが特徴的ですが、メイク崩れがしやすい難点があります。そのため、ルースパウダーを使う際はこまめに塗り直さないといけませんが、マットなお肌に仕上げてくれるため、つややかなメイクが苦手という人におすすめです。

プレストパウダー


プレストパウダーは、ファンデーションのようなテクスチャーをしていて、ルースパウダーと比べるとメイク崩れがしにくい特徴があります。こまめに塗り直す必要がなく、固形状なので携帯にも便利です。マットなお肌が苦手でつややかなメイクをしたい人におすすめです。

クレンジング不要のパウダーは普段使っている洗顔料で落とせるため、メイクを落とすときに専用のクレンジングを使わず、敏感肌の人でも安心して使えます。また、ノンケミカル処方のパウダーも通常の日焼け止めが入っているパウダーよりも低刺激でつくられているため、お肌が弱い人にも使える特徴があります。自分の好みや肌タイプに合わせて、選んでみましょう。

スプレータイプの日焼け止めはお手軽&簡単


メイクの上から手軽に日焼け止めを塗りたいという人には、「スプレータイプの日焼け止め」がおすすめです。スプレータイプは顔に直接スプレーできるため、メイクを崩さずに紫外線対策ができることと、持ち運びが便利でいつでもどこでも使えるメリットがあります。

髪にも気軽に使えるので髪のダメージを抑えるだけでなく、頭皮を紫外線から守ってくれて頭皮トラブルも改善してくれます。顔や髪だけでなく体全体にも使えるため、手を汚さずお手軽に紫外線対策ができます。

スプレータイプの日焼け止めを選ぶ際は、フェイスパウダーのときと同じで、普段使用している洗顔料やボディソープで落とせるか、ノンケミカル処方となっているかなどを選ぶと、お肌への刺激が少なくすみます。

スプレータイプはクリームタイプや液体タイプの日焼け止めと比べると、汗などで落ちやすい傾向にあるため、海やプールなど紫外線の強い場所へ行くときは「ウォータープルーフタイプのスプレー」を選ぶのが重要ですよ。

日焼け止めの効果を持続させるポイント


塗る順番さえ合っていれば、紫外線対策は大丈夫と思っていませんか?実は、それ以外のポイントも覚えておくと、さらに効果を持続させることができるのです!

せっかく紫外線対策をするのだから、失敗したくないですよね。正しい塗り方やコツ・注意点を知って美白美人を目指しましょう。

しっかり保湿をしてから塗る


日焼け止めを塗る際は正しいスキンケアを行い、しっかりと保湿をすることが重要です。お肌が乾燥した状態で日焼け止めを塗ると、無防備なお肌の中に日焼け止めが入り込んでしまい、肌荒れの原因を引き起こしてしまいます。

また、お肌の中の水分バランスが崩れてしまい、メイク崩れを引き起こす原因となります。メイク崩れが起きると、せっかく塗った日焼け止めも一緒に流されてしまうため、無防備な状態のまま紫外線を浴びることとなってしまいます。紫外線対策を持続させるためにも、しっかりとした保湿を心がけましょう。


顔全体にムラなく塗る


日焼け止めを塗る際のポイントは、塗り残しをなくし顔全体にムラなく塗ることが大切です。しっかり塗ったつもりでいても、たっぷり塗ってある部分とほとんど塗っていない部分があるなど差が生じている場合があります。

日焼け止めを塗る際のコツは、顔の1か所に乗せるのではなく、両頬・額・鼻の上・アゴの5か所に少量ずつ置いてから塗るようにしましょう。塗り始める前に数か所に置くことで、ムラをつくらずに顔全体にバランス良くしっかり塗れるのです。

たっぷりとなじませるように塗る


顔全体に日焼け止めを塗る場合の適切な量は、500円玉より少し多めといわれています。それよりも少ない量では日焼け止めとしての効果が激減してしまい、肌が焼ける原因になります。

今まで少ない量を塗っていたという人は、適量を手のひらに取ってから顔の数か所に分けて乗せるのがおすすめです。液体タイプで手のひらに取るのが難しい場合は、「1円硬貨大」を顔の1か所の目安として塗るとバランス良く塗れますよ。

また、すり込むようになじませて塗るのもポイントです。しっかりなじませるように塗ると、より日焼け止めの効果が持続しやすくなるのです。

日焼けしやすい部分は重ね塗りする


顔全体にしっかり塗った後は、日焼けをしやすい部分を中心に重ね塗りをしましょう。鼻の上やアゴは日焼けをしやすい部分となるため、特に重ね塗りを意識しましょう。心配な場合は他の部分も重ね塗りをすると、効果を持続やすくなります。

塗り残しをしがちな、小鼻のわき・フェイスライン・耳・眉間などに、確認のつもりで重ね塗りをするのもおすすめですよ。

2~3時間おきに塗り直す


日焼け止めの効果の持続時間は、2~3時間といわれています。そのため、その時間帯を目安に必ず塗り直しを行うのが重要です。

それ以外にも、汗をたくさんかいたときや水に触れたときは、2~3時間が経過していなくても日焼け止めの効果が半減しています。紫外線からお肌を守るためにも、こまめな塗り直しを心がけましょう。

期限切れのものは避けて正しい保管をする


昨年の残りを今年もそのまま使うことをしていませんか?食べ物や化粧品に賞味期限や使用期限があるように、日焼け止めにも使用期限が存在します。

昨年使っていた開封済みの日焼け止めは、空気に触れたり皮脂が紛れ込んでいたりで劣化していることが多く、そのまま使うと日焼け止めとしての効果が薄れるだけでなく、肌荒れの原因にもなります。日焼け止めはその年で使い切るか、残った場合は処分しましょう。

今年購入した日焼け止めでも、間違えた方法で保管をしていると効果が激減してしまいます。保管をする際は高温多湿を避けた常温で、直射日光が当たらない室内を選びましょう。

絶対に焼きたくない!おすすめの日焼け止め


夏の暑い時期になると、店頭に並ぶ数多くの日焼け止め。たくさんありすぎて、どれが本当にいいのかわからなくなってしまいますよね。

絶対に焼きたくないという人に、おすすめアイテムをご紹介します。

【SOFINA iP(ソフィーナ アイピー)】UVレジスト リッチクリーム


「SPF50+、PA++++」の優秀な日焼け止めクリーム。美容液成分と保湿成分が配合されているため、紫外線対策をしながらスキンケアを行えます。

のびが良くなめらかな仕上がりで、お肌に溶け込むような塗り心地なのに、しっかり密着してくれます。敏感肌の人によるパッチテスト済みなので、お肌が弱い人も安心して使えるところが特徴的な優秀アイテムです。


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【ANESSA(アネッサ)】パーフェクトUV スキンケアミルク a


「SPF50+、PA++++」の日焼け止めミルク。スキンケア成分を50%配合しているので、お肌にやさしい特徴があります。

やわらかいテクスチャーで白くならず、お肌にサッと馴染むため、塗った後の嫌なベタつきもなくすばやく乾きます。ウォータープルーフなのに石けんで落とせるので、お肌に負担をかけないところがおすすめです。さわやかなシトラスソープの香りで、1日中爽やかさが持続します。


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【SKIN AQUA(スキンアクア)】スーパーモイスチャージェル


「SPF50+、PA++++」のジェルタイプの日焼け止め。塗った瞬間の嫌なベタつきがなく、水のような塗り心地が特徴的です。ヒアルロン酸やコラーゲン・アミノ酸など4つのうるおい成分が配合されているため、お肌をケアしながら紫外線対策ができます。

無香料・無着色・鉱物油フリーでお肌にやさしく、長時間効果が持続するウォータープルーフなのに、石けんで簡単に落とせます。光耐久技術を採用しているため、光にも強い優秀なアイテムです。


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【NIVEA(ニベア)】ニベアサン ウォータージェル SPF35 ボトル


「SPF35、PA+++」のジェルタイプの日焼け止め。水のように馴染むテクスチャーのため、嫌なベタつきがなくサラッとした付け心地が特徴的です。

ヒアルロン酸配合のため、お肌を乾燥から守り保湿ケアをしてうるおいを与えてくれます。化粧水感覚の日焼け止めで、石けんで落とせます。無香料・無着色なので、香りが気になる人におすすめですよ。


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【Biore UV(ビオレUV)】アクアリッチ ウォータリーエッセンス SPF50+


「SPF50+、PA++++」のウォータープルーフタイプの日焼け止め。ミクロレベルの隙間まで塗れるため、お肌の隙間から内部へ侵入する紫外線をブロックしてくれる、優秀なアイテムです。お肌にしっかり馴染んで透明感を与えてくれて、重ね塗りをしても軽いテクスチャーが特徴です。

ヒアルロン酸・ローヤルゼリーエキス配合のため、お肌を乾燥から守ってくれます。また、ニキビができにくい処方もされているため、敏感肌の人でも安心して使えます。ホワイトミュゲのやさしい香りと、石けんで簡単に落とせるところもおすすめです。


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【FANCL(ファンケル)】サンガード50+ プロテクトUV


「SPF50+、PA++++」のミルクローション状の日焼け止め。ウォータープルーフタイプで、顔にも体にもどちらにも使えます。

塗った後に白く残ることがなく、軽いテクスチャーのためみずみずしい仕上がりが特徴です。紫外線の防止だけでなく大気汚染やブルーライトにも効果があるため、さまざまな肌トラブルから守ってくれる優秀なアイテムです。


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暑い季節に大活躍♡化粧下地としても使える日焼け止め


朝の忙しい時間帯に、日焼け止めを塗ってから化粧下地を塗るのって結構大変ですよね。時短メイクがしたい!という人に、化粧下地としても使えるおすすめの日焼け止めをご紹介します。

最近は兼用できるアイテムが増えてきたので、そのまますぐにファンデーションを塗れて、便利なのですよ。

【LA ROCHE‐POSAY(ラ ロッシュ ポゼ)】UVイデア XL プロテクショントーンアップ ローズ


「SPF50+、PA++++」のUV効果があり、普通肌・乾燥肌の人用の化粧下地。薄いピンク色のため、お肌に明るさと透明感を出してくれます。

紫外線対策だけでなく「PM2.5」などの外的要因からもお肌を守ってくれます。スキンケア成分が配合されているためお肌にやさしく、石けんで簡単に落とせるところが特徴的です。化粧下地だけでなくハイライトとしても効果を期待できる、優秀なアイテムです。


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【LANCOME(ランコム)】UV エクスペール BB N


「SPF50+、PA++++」の最高レベルの化粧下地。エーデルワイスエキス配合のため、お肌を美しく整えてくれます。

ひと塗りでトーンアップとツヤ肌を目指せるため、ちょっとした外出時にはこれ1本でナチュラルメイクが完成します。年齢が表れやすい「首」にも使用できる、おすすめアイテムです。


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【ESPRIQUE(エスプリーク)】CCベース カバー


「SPF50+、PA++++」の化粧下地。気になる毛穴や色ムラ・くすみをしっかりカバーしてくれて、長時間綺麗なお肌を持続できます。

無香料でヒアルロン酸・コラーゲン・ビタミンC誘導体・グリコシルトレハロース・スクワランが配合されているため、お肌を乾燥から守ってくれます。夏だけでなくオールシーズン使える、優秀なアイテムです。


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【d program(ディー プログラム)】アレルバリア エッセンス BB


「SPF40、PA+++」の化粧下地。赤みやくすみをカバーしてくれる効果があり、ノンケミカル処方のため敏感肌の人にも使える、おすすめアイテムです。紫外線だけでなく、花粉やほこりによる肌荒れも防止してくれます。

自然な肌色用の「ナチュラルカラー」と、自然で明るい肌色用の「ライトカラー」の2色があります。どちらも厚塗り感のない、自然な仕上がりとなりますよ。


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【MISSHA(ミシャ)】BBクリーム UV


「SPF40、PA+++」でカラーが2色ある化粧下地。紫外線防止だけでなく、シミやそばかすの予防にも役立ちます。

軽いテクスチャーでお肌にしっかりフィットする化粧下地のため、メイク崩れを防いでくれてナチュラルに仕上がるのが特徴です。ヒアルロン酸・アルブチンなどの保湿成分を配合しているため、お肌を乾燥から守り、うるおいを与えてくれます。


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顔の美白に♡おすすめアイテム


つぎに、美白ケアにおすすめのアイテムをご紹介します♡今回は3タイプを厳選してきたので、参考にしてみてくださいね。

1.薬用美白ホワイトスキンサンガード



薬用美白ホワイトスキンサンガードは、美白しながら紫外線から守ってくれる医薬部外品の日焼け止め。メラニンの生成を抑え、紫外線による肌ダメージを抑制してくれるんです♡紫外線吸収剤をマイクロカプセル化することにより肌に直接触れないので、肌への負担が少ない作りになっています。

低刺激ながらSPF41 PA+++ともちろんUVはしっかりガード◎化粧下地としても使用できるのも嬉しいポイントです。3種のセラミドヒアルロン酸など肌を保湿・保護する美容成分も16種類配合。「日焼け止めできる美白乳液」として口コミでも高評価です♡


【白浮きしない&日焼け止め特有のペタペタ感が無く非常に使いやすいです。
朝のスキンケアの最後に塗布しているのですが、これを塗布するだけでも肌がなめらかに見えます。
基本的には1日1回の使用ですが、汗をかいたときや屋外に長時間いる際は塗り直しています。塗り直しの時もベタっとしないのが嬉しい点。】


引用:@cosme


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