仕事のやる気が出ないときの原因を解説!対処法と維持する方法も紹介♪

毎日仕事を頑張ろう!と思ってみても、実際はやる気がでない時もありますよね。「でも一体どうして仕事のやる気がでないんだろう?」「原因は何かな?」「仕事がはかどらなくて、会社に行くのが辛くなってきた……。」なんて、悩んだり考えこんでしまうことがあったりしませんか?

今回はそんな、仕事のやる気が出ないときの原因をわかりやすく解説、あわせて対処法とやる気を維持する方法もご紹介していきます!

目次

仕事のやる気が出ない時の対処法を教えて!



仕事中、会社でふと周りを見渡すと、皆頑張って仕事をしている姿が目に入ります。でもどうしても「頑張ろう」というやる気が出てこなくて、仕事がはかどりません。「一体なぜ?どうして?私も周りの人みたいに頑張らないと!早く仕事を終わらせないと!」と焦ってしまうことがありませんか?

今回はそんな仕事でやる気が出なくて悩んでいる方へ、原因や対処法などを詳しく説明していきます。
一体どうして仕事に対するやる気がでないのか?と悩んでいる皆さま、やる気が出ない原因や対処法を見つけ、悩みを解決していきましょう!

多くの人が仕事でやる気が出ない経験アリ



仕事をしていてやる気が出ないとき、なんだか罪悪感を感じてしまうこともありますよね。「周りはどんどん仕事をこなしているのに、私だけが仕事がはかどらなくて、さぼっているような気になってしまう」など、ついつい周りと自分を比較して気になってしまったり……。

でも実は、かなり多くの人が「仕事でやる気が出ない」という経験をしているんです!「仕事のやる気がでないのは、自分だけではなかった」と思うだけでも、少しは気持ちが楽になりますよね。

ではどうして、仕事に対してやる気が出ないのでしょうか。その原因は一つではありません。ここからは状況別に、仕事のやる気がなくなってしまう原因を見ていきましょう。

【状況別】仕事のやる気が出ないときの原因



仕事のやる気が出ないとき、その原因は一つとは限りません。仕事に対してやる気が出ない原因は、実はいくつも存在して、人によってさまざま。

では、自分はどうして仕事のやる気が出ないのでしょうか。当てはまる原因を見つけることで、対処法も見つけやすくなります。最初に原因を見つけることはその後の対処法を見つけるためにも、やる気を出すためにも、とても大切なことなんですね。

それではどれが自分の「やる気が出ない原因」となっているのか、探っていきましょう!

<仕事の内容>が原因の場合



仕事のやる気が出ない原因として、まず一つ目に「仕事の内容」が関わっていることがあります。では一体どういう仕事内容が、やる気が出ない原因となってしまうのか、見ていきましょう。

原因を見て、心当たりがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。

やることが漠然としすぎている


仕事の内容が漠然としていたり、仕事の目標が大きすぎたり、日々やることが沢山ありすぎたりすると、何から手を付けていいのか迷ってしまいます。迷いながらも「早くやらなくては!頑張らなくては!」と思って仕事をしているうちに、気持ちが疲れてしまい、気ばかりが焦ってやる気が出なくなってしまいます。

仕事が沢山あるから充実している、というわけではなく、仕事がありすぎたり漠然としていたりするのは、人によって良し悪しとなってしまい、やる気の低下につながってしまうのです。

仕事がマンネリ化


「自分の好きな仕事につけた!」「やりたい仕事につけた!」と、最初はとても意欲的に仕事をこなしていきますが、例え大好きなやりがいのある仕事だとしても、ひたすらずっと同じ作業を続けているとマンネリ化してきて、やる気が出なくなってしまうことがあります。

ただ毎日同じような仕事を同じようにこなすことは、自分で思うよりも精神的な負担になっていることがあるんですね。特にあまりこだわりがない与えられた仕事の場合はなおさら、同じ作業が続くと苦痛になってきてしまうようです。

評価されない



ひたすら一生懸命仕事をしていても、何年も評価が変わらない、給料もほとんど増えない。「頑張っているのに、どうして評価してくれないのだろう?認めて貰えないのはどうして?」そんな不満が出てきてしまいます。

そうなると仕事に対するモチベーションを保つことができず、徐々にやる気が出なくなってきてしまいます。仕事を頑張ることはもちろんですが、周りから評価をされることは、やる気を出すためにもやはり得難いことですよね。

仕事自体


とりかかる前から大変そうだとわかる仕事だったり、さらには自分には向いていないと思える仕事だったりと、仕事の内容によっては「すぐやろう!頑張ろう!」とは思えないこともあります。そうすると自然に腰が重くなり、仕事に対してやる気が出なくなってしまうことがあります。

人にはどうしても向き不向きがあるので、苦手なことや面倒くさいことは避けてしまいたい気持ちにもなってしまいますよね。

理想と現実のギャップ


自分はなんでも出来る!もっと出来る!と思って張り切って取り組んでいた仕事が、思っていたよりも上手くできなかった……。そんなとき、人は自分の能力の限界を知ることとなります。人である以上、限界があることは仕方のないことですが、やはりショックは隠せません。

「自分はもっと出来るはず!」そう思って意気込んで取り組んだ仕事が成果を出せず、そしてその状態が続いてしまうと、やる気が出なくなってきてしまいます。自分の限界を認めて理想と現実をすり合わせることは、意外と難しいことです。

<性格・心身>が原因の場合



仕事にやる気が出ない原因は、仕事内容だけではありません。2つ目の原因としては、自分自身の「性格・心身」が原因の場合もあります。

性格・心身がやる気が出ない原因だといわれると少し戸惑ってしまいますが、原因がわかれば対処法もありますので、まずはやる気が出ない原因を見つけていきましょう。

責任感が強すぎる


やる気が出ない人は責任感がない人が多いのでは?と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、実はそんなことはありません。

責任感が強くて仕事に対して熱意を持って向き合っている人ほど、ある時ふとしたことがきっかけで、疲れてプツリと緊張の糸が切れてしまい、やる気を失ってしまうことがあります。燃え尽き症候群ですね。

休養が取れない



日々残業だったり休日も出勤しなくてはならなくなったりして、ゆっくり自宅で休んだりリフレッシュしたりする時間がないと、疲労がどんどん蓄積していきます。

そして疲労が蓄積していくと少しずつ気力が減っていき、仕事のやる気が出なくなってしまいます。疲れがたまりすぎると仕事のやる気だけではなく、日常生活にも影響が出てしまうこともありますので、要注意です。

栄養と運動不足


人が生きていくうえで、きちんと栄養を摂ることや適度に運動することはとても大切です。日々栄養が足りなかったり運動が足りなかったりすると、健やかな健康状態を維持することは出来ません。

人は健康状態が良好ではない、体調が悪いときはやる気が出てきませんよね。そして健康状態が悪くなると、仕事だけではなく日常生活全般のやる気も出なくなってしまうことがあります。

ミスが続いて自信を無くしてしまった



人によってはミスなんて気にしない!という方もいらっしゃるかもしれませんが、ミスが続くとなると、少しずつ周りからの信頼が薄れていく気がして、だんだんと自信がなくなってきてしまいます。

仕事に対する自信や自分自身への自信がなくなってしまうと消極的になり、それがやる気が出ない原因につながっていくこともあります。

考えすぎてしまう


請け負っている仕事が常に一つとは限りませんし、プライベートも常に充実していたり、落ち着いているとは限りません。あれもやらなくちゃ、これもやらなくちゃ、あれはどうしよう……。そんなことを色々と考えているうちに、思考が混乱してきてしまいます。

人は考えることが多すぎると疲れてしまい、やる気が出なくなってしまうことがあるので、考えすぎる方は注意が必要です。

<環境>が原因の場合



最後に、仕事のやる気が出ない原因として「環境」があげられます。仕事を行っていくうえで、職場などの環境はとても大切ですよね。今働いている職場は、どんな環境でしょうか。

今働いている環境を思い出して、照らし合わせてみてくださいね。

同僚・上司と合わない


上司が尊敬出来なかったり、合わない同僚と一緒に仕事をするのが苦痛だったりはしませんか?自分と合わない人や尊敬できない人と一緒に仕事をしていても、なかなかモチベーションが上がりません。かといって社会人として「合わないから他の人と変えて欲しい」というわけにもいきません。

我慢をして仕事を続け、その状態が続いて無理して相手に合わせていたり自分を抑え込んでいたり「自分らしくいられない」時間が長くなっていくと、ストレスがたまってやる気がでなくなってしまいます。

労働時間が長すぎる



労働時間は法律で決められていますが、忙しいときはそんなこともいっていられず、残業となってしまいますよね。中には残業だけではなく、休日出勤も多く、振替休日や有給も取れず、プライベートな時間がなかなかとれない方もいます。

仕事はとても大切ですが、仕事の時間が長すぎてプライベートな時間が取れず、リフレッシュしたり私生活が充実したりしていないと、それが影響して仕事のやる気が出なくなってしまうことがあります。

働いている環境が過酷


暑い夏や寒い冬など、勤務先の環境が快適な温度(環境)ではなく、とても過酷な温度(環境)の場合があります。特に外で働いている人や職場でクーラーが強すぎたり、商品に合わせた温度(環境)で働く人など、人が過ごしやすい温度(環境)を超える労働環境が、仕事のやる気にも関わってくることがあります。

満員電車で通勤



これは満員の電車やバスを利用している方のみとなりますが、満員電車や満員バスは、とても過酷で乗るだけでかなりのストレスとなることがあります。

毎日、身動きが取れないという混雑を経験して会社に行かなくてはいけないのは、相当のストレスを感じてもおかしくありません。そんなとても過酷な満員電車や満員バスでの通勤が、仕事に対するやる気を奪ってしまうこともあります。仕事に着く前の環境に原因があることもあるんですね。

人間関係


学生時代も社会人になってからも、生きていくうえで人間関係はとても大切です。社内に自分のことを理解してくれる人が少なかったり、関係があまり良くない人が多かったりすると、会社に行くこと自体がストレスになってしまいます。結果、仕事に集中することができなくなり、やる気の低下につながっていくことがあります。

仕事のやる気が出ないときの対処法



では、仕事のやる気が出ない原因が分かったところで、対処法には一体どんなものがあるのでしょうか。やる気の出ない原因と照らし合わせて、自分に合った対処法を実行してみてくださいね。

もちろん、直接の原因以外に気になる対処法を試して、やる気アップにつなげるのもいいですよね。原因がわかって対処法がわかったら、やる気がでない自分とのサヨナラはもうすぐです!

やることを整理する


やる気が出ないときは、まずはやらなければいけない仕事をわかりやすくリスト化してみましょう。期限や内容などを細かく紙に書きだして優先順位を決め、頭の中を整理します。よく「TO DO リスト」と呼ばれるもののことです。そうすると、漠然としていた仕事内容やこれからの仕事の流れが見えてきます。

今日終わらせなくてもいいものは、やる気が出ないときに無理をして終わらせる必要はありません。優先順位をつけて、できることから無理なく仕事を進めていきましょう。気持ちにゆとりが持てれば、やる気も徐々に回復していきます。

今日中にやりきることを1つだけ決める


やる気が出なくて、何をしたらいいのか、何から始めたらいいのかわからない……。そんなときは、その日のうちにやりきることを「1つだけ」決めてください。「あれもやらなくちゃ」「これもやらなくちゃ」と考え始めると気持ちばかり焦り、結局やる気は出てきません。

やりきる仕事を1つに決めると「あれもこれもやらなくては!」とならずに1つのことに集中出来るので、気持ちにゆとりが生まれてきます。やる気が出ない自分のためには、少し仕事と気持ちにゆとりを持つことが大切です。

思い切って休む



「どうしてもやる気が出ない。今日はもう仕事は無理かも……。」そんな気分のときに無理やりやる気を出そうとしても、残念ながら、やる気は全く出てきません。そういう日は思い切って有給を使って、休んでしまいましょう!

ただ、休んだのに仕事のことばかり考えてしまって「ちっとも休まらない……。」となると、せっかく休んだ意味がなくなってしまいます。仕事を休むのであれば、その日は仕事のことはいったん置いておき、趣味やお出かけなど好きなことをして過ごし、思い切りリフレッシュしてくださいね。


デスク周りを整理する


「仕事のやる気が出ない、なんでだろう?」と思ったときは、まず一度自分のデスク周りを見渡してみてください。散らかっていたり、汚れていたりしませんか?

デスク周りが散らかっていると、必要なときに必要な書類やアイテムが見つからずに困ってしまいます。「あれがない、これがない、探さなくちゃ!」と焦ってしまい、そして少しずつストレスが積み重なっていきます。

必要なものはきちんとわかりやすく整理し、必要のないものは片付け、デスク周りは綺麗な状態をキープしましょう。綺麗なデスクは、やる気アップに一役買ってくれます。

目標時間を決める



「この仕事、どれくらいで終わるんだろう?まったく先が見えない……。」そんな終わる見込みのない仕事は、本当にやる気がでませんよね。でも終わる時間が見えていたら、やる気がアップしてきます。

時間を決めていないと、ついだらだらと仕事をしてしまいがちですが「この仕事は〇時までに終わらせる!」と目標時間を決めることで仕事に対する意識が変わって、時間までに終わらせよう!とやる気が出てきます。

自分へのご褒美を決める


仕事だから、最後までやりきるのは当たり前!なのですが。でもそれだけだと、やる気を出すのは難しいですよね。

時には「頑張った自分へのご褒美」を決めて、仕事をやり切った自分を甘やかして楽しむことも必要です。買い物でも旅行でも美味しいご飯でも、自分にとって魅力的なご褒美が待っていると思うと「仕事を頑張ろう」とやる気も出てきます。

親しい人と会話をする


仕事のやる気が出ないとき、ついつい一人で抱え込んでしまったりしていることがありませんか?「なかなかそんなこと、人には言えない」などと思ってしまいがちですが、そんなときこそ、親しい友人や知人などと会話をすることで、気分転換をすることができます。

親しい人とリラックスしながら話すことで、悩みが軽減され、さらに会話の中から新しい発見があるかもしれません。話しにくいと一人で抱え込まず、悩みがあるときなどは親しい人と積極的に関わっていきましょう!


仕事のやる気を維持する方法



仕事のやる気が出ない原因や対処法がわかったところで、その場限りで維持ができないと「またやる気が出なくなってしまった」と困ってしまいますよね。ではどうしたら、仕事のやる気は維持できるのでしょうか。

仕事のやる気を維持する方法をいくつかまとめてみましたので、対処法と合わせて実践してみてくださいね。できることから始めるのはもちろん、興味がある方法もぜひ実践してみてください!

自分に合った生活サイクルを続ける


仕事のやる気を出すためには、自分に合った生活サイクルを見つけ、それを続けていくことが大切です。でもそれは「夜更かしOK」「暴飲暴食OK」など、そういう意味ではありません。大切なのは「睡眠時間はしっかりとり、栄養バランスのいい食事」を心がけながら、自分に合った生活サイクルを見つけることです。

健やかな健康状態が保てていないと、注意力が散漫になり、仕事のやる気はでてきません。逆にいうと、規則正しい生活習慣をおくっていれば、自然とやる気が湧いてきます!無理はせず、健やかに過ごせる自分に合った生活サイクルを過ごすようにしてくださいね。

定期的に運動をする



やる気を維持するためには、定期的な運動も必要です。なぜなら、運動には「抗うつ剤と同じような効果」があるといわれているからです。ちょっと憂鬱だな、テンションが上がらないな、と思った時などに運動するとスッキリするのは、そのためなんですね。特に有酸素運動は血行不良を防いでくれるので、オススメです。

ただ、定期的な運動がいいといっても、無理してハードな運動をする必要はありません。1日1時間ウォーキングをするなど、その程度で十分です。

電車通勤の方は降りる予定の手前の駅で降りてみたり、駅までのバスを徒歩に変えたりなど、取り入れやすいところから始めてみてください。もし最初から1時間は厳しいという方は、1日30分位など、自分のペースで始めてみてくださいね。すぐ近くのコンビニへの買い物を車から徒歩に変えるなど、その程度からでもOKです。

運動がストレスになってしまっては逆効果なので、ストレスにならないよう、自分に合った適度な運動を心がけていきましょう!

完璧主義をやめる


完璧主義が悪いということではなく、完璧主義にもメリットはもちろんあるのですが。完璧を目指していると小さなミスなどがあったときに「完璧にしなくちゃ!」と焦ってしまいます。何事も完璧にしたいあまり、背負わなくていいプレッシャーを背負ってしまうということがあるんですね。

完璧主義をやめるのはなかなか難しいことですが、無理して自分を追い込みすぎず「何事もほどほど」「失敗しても大丈夫、悪いことじゃない!」という考えを持つことが、やる気を維持していくためにも大切なことです。

目標を設定する



仕事のやる気を維持していくためには、目標を設定することも必要です。短期間で達成できる小さめの目標や、長期間かけて達成させる大きめの目標など、目標は大小あるといいですね。

大きめの目標をすぐに達成することは難しいので、まずは達成しやすい小さめの目標からコツコツやっていくと「今日はこれができた!」という達成感が積み重なっていきます。例え小さな目標でも、いくつも目標を達成していくことで、やる気の維持につながっていきます。

悩みすぎない


トラブルや何か困ったことがあった時に、性格的についつい考え込んでしまう人もいるかもしれませんが、考えすぎると疲れてしまい、やる気がどんどんなくなっていってしまいます。少し難しいですが、やる気を維持していくためには、できれば悩みすぎずに切り替えられるよう、意識して心がけてみてくださいね。

尊敬できる人が職場にいる場合は、その人の日頃の行動を思い出して真似をしてみると、普段の自分とは違った行動をすることができ、意識の切り替えがしやすくなるかもしれません。

あえてライバルをつくる


仕事へのやる気を維持するためには「仕事の張り合い」も重要です。自分一人でそれを維持できればいいのですが、時には他者と競った方が仕事への張り合いがでる場合もあります。かといって、相手と激しいバトルをする必要はありません。

自分と同じくらいの実力の人か、少し上位の人をライバルと仮定し「負けないぞ!」という気持ちを持つところから始めてみましょう。ライバルと仮定する人は、同じ社内の人でも他社の人でも構いません。ライバルがいると「相手に負けたくない!」という思いが湧いてきて、やる気の維持につながっていきます。

仕事のやる気が出なくても原因と対処法がわかれば怖くない!



仕事のやる気が出ない原因はいろいろありますが、どの原因に当てはまるかは人それぞれです。仕事の内容・心身・性格・仕事の環境など、まずはやる気が出ない原因を究明することが大切です。やる気が出ない原因がわかったら、その対処法を見つけ、実践していきましょう。

そしてせっかく出てきた仕事へのやる気が維持できるよう、自分に合った健康的な生活サイクルを見つけ、ストレスをためすぎないようにしてくださいね!



(まい)
1