アイブロウリキッドのおすすめ人気9選!眉の書き方も徹底解説!

アイブロウリキッドという種類のアイブロウを知っていますか。聞いたことはあるけど、イマイチ使い方がわからないというそんなあなたに朗報です!このアイブロウリキッドの使い方がわかれば、劇的に顔の印象が変わります。最後までご覧になれば、理想の顔に近づくこと間違いありません!



目次

アイブロウリキッドのおすすめ人気ランキング9選!


今回はリキッドタイプのアイブロウについてご紹介していきたいと思います。アイブロウとは、眉を自然に引き立てせるものです。ペンシルタイプやパウダータイプなどありますが、そのなかでもリキッドタイプをオススメします!

アイブロウリキッドがなぜオススメかというと、その見た目の自然さにあります。ペンシルタイプだと、いかにも書いてるなという印象をあたえます。また、パウダーだと、眉をぼかしている感があるので、ふわふわしていて粉が吹いてるように見えるてときもあるかもしれません。


しかし、アイブロウリキッドは本当に自然に見えるんです。書き方も重要ですが、眉に一本一本足していくようにすれば自然な眉が作れるんですよ!メイクは好きだけど、だからこそ自然にと言うのが、私たち女子の鉄則ですよね。

眉といっても人それぞれ。人の数だけアイブロウの種類があります。ということは、あなたに合うアイブロウがあるということです!まずは、今オススメのアイブロウリキッドをご紹介しましょう!

9位 K-Palette(ケーパレット)『ラスティングツーウェイアイブロウリキッドWP』



プチプラ常連のKパレット。通販や薬局で購入できるので手に取りやすいところも魅力的ですね。ベーシックなブラウンからグレーみのあるブラウンまで4種類の色展開で、髪色に合ったチョイスができますよ。

8位 excel(エクセル)『ロングラスティングアイブロウ』



プチプラで登場回数が多いこちらのブランド。ウォータープルーフ処方で、汗や水、皮脂に強く、時間が経っても落ちにくいのが特徴です。なかなかメイク直しができない人にピッタリですよ。リキッドのほかにパウダーが付いているので、ぼかしも簡単です。

7位 INTEGRATE(インテグレート)『ビューティーガイドアイブロー N』



リキッドとパウダーが一体化したアイブロウです。リキッドがいいのはもちろん、こちらはパウダー部分が高密度で眉の上をなぞるだけで気持ちいいと評判ですよ。

6位 FASIO(ファシオ)『パーフェクト アイブロウ N(リキッド&パウダー)』



一部のコスメ評論家のなかでは、ファシオのアイブロウはデパコスに並ぶほどいいと言われています!細いペン先でごく自然に眉を書き足し、パウダーでポンポンとぼかせばすぐに理想の眉が完成するでしょう。

5位 ESPRIQUE(エスプリーク)『Wアイブロウ(リキッド&パウダー)』



リキッドタイプですが、明るめのカラーで薄付きのため、初心者の人でもいかにもな書きました感が出ません。また、明るめの色味中心なので、髪をよく染める人にもおすすめの商品ですよ。

4位 media(メディア)『リキッドアイブロウ AA』



数十年前から続くメーカーのヒット商品!こちら、とにかく極細のため、奥二重、一重の方でも、より自然な眉に仕上がるとの声が多くあります。主婦層がターゲットのブランドなのでお財布にも優しいプチプラコスメです。

3位 Fujiko(フジコ)『フジコ 眉ティントSVR』



「寝起きでもかわいい」をキャッチコピーにしているティントタイプのアイブロウです。毛先が斜めにカットされたハケで細かいところまで調整可能で、液を塗ってから5~10分で眉が染まります。どうしてもすっぴんになりたくない!という日にはぜひ使ってみてくださいね。

2位 ヘビーローテーション『ティントリキッドアイブロウ』



ヘビーローテーションと言えば眉マスカラという人も多いのではないでしょうか?薬局で購入できることもあり、一度は目にしたことのあるブランドですよね。そんなヘビーローテーションからはティントタイプのリキッドアイブロウが出ています。ティント処方で朝書いた眉が夜までしっかり残るのが最大のポイントです。

1位 Celvoke(セルヴォーク)『インディケイト アイブロウリキッド』



眉の毛を一本ずつ書き足し、さらにラスティング能力が高いリキッドアイブロウならではの特徴が最大限に発揮される商品です。薄め、濃いめのブラウンがあるのはもちろん、おしゃれなニュアンスのカラー展開なのも嬉しいですよね。

アイブロウリキッド【使い方&眉の書き方】


さて、こちらからは、お顔別にアイブロウリキッドの使い方、眉の書き方をご紹介していきたいと思います。「私奥二重だから……」「一重はどうしたらいいの!」「眉だけでも美人になりたい!」そんな方は必見ですよ。

使い方&眉の書き方1.二重さんにおすすめ【毛並み太眉】


毛並みが太い眉の方は、眉を書くときには元の眉にそって書くようにしましょう。眉に逆らってしまうと、化粧崩れのときに目立ってしまいます。

そして、アイブロウリキッドを明るいカラーにすることをおすすめします。カラーにすることで、眉の印象を柔らかくすることができます。また、眉を書くときも、足らたいところを出す程度にしましょう。目尻もボヤかす程度にすることで、より自然な眉の印象にします!

使い方&眉の書き方2.二重さんにおすすめ【印象美人顔を作る眉】



印象美人な眉を作るには、とにかく眉頭にボリュームを持たせることです。そして、眉尻もぼかすなどではなく、しっかりアイブロウリキッドで足すように心掛けましょう!あまり眉尻をぼかししてしまうと、自然に見えますが、印象には残りづらいことがあるようです。

使い方&眉の書き方3.二重さんにおすすめ【目力をアップさせる眉】


目力UPということなら、女優の柴咲コウさんを参考に見ていきましょう。まず、眉の書き方はあえてカーブにしないことが大切です。なぜなら、眉をカーブさせてしまうと、目力ではなく顔全体の印象がきつくなるからです。

そして、使い方で大切なことは、目力UPしたい方はブラックを選びましょう。ブラックにすることで、眉に重みを出し、目元に力を与えます。目元に濃いメイクをしなくても、眉をこのようにするだけで、目力が強くなるはずです!

使い方&眉の書き方4.二重さんにおすすめ【短め眉を解消するには】



短め眉を解消するのには、アイブロウの中でもリキッドが一番良いです。ペンシルではいかにも書いた感が出て、パウダーだとぼかしてしまうので、化粧崩れの時に眉がないのが丸わかりになってしまいます。なので、リキッドで眉の毛を足すように自然に書いてみましょう。眉が短い方には、特にリキッドがおすすめです!

使い方&眉の書き方5.一重・奥二重さんにおすすめ【バランスのいい眉1】


奥二重、一重ですぐに思い浮かぶのが、女優の多部未華子さん。奥二重、一重にもかかわらず、印象が柔らかく感じられますよね。

その理由にはメイクが関係してくるでしょう。多部さんのメイクはナチュラルメイク。一重は基本キツネ顔と言われる通りきつく見られますが、多部さんはそう印象はありませんね!

まず、一重の方の眉の書き方は、ナチュラルカーブにしましょう!そして、アイブロウの使い方はリキッドとパウダーの両方を使うことで、眉に柔らかさを出し、顔全体を優しい印象に仕上げるのがポイントです。

使い方&眉の書き方6.一重・奥二重さんにおすすめ【バランスのいい眉2】



バランスのいい眉にするには、眉だけでなくアイラインやアイカラーなどのアイテムをうまく使うことが大切になります。

奥二重、一重の人には基本カラーはブラウンをおすすめします。ブラウンを使うことで、目元に奥行きができます。また、アイホールにもブラウンを使うことで、眉と目の間の距離を縮めたように見せ、目元がくっきり大きく見えるでしょう!

アイブロウリキッドの【特徴】は?


アイブロウリキッドの最大の特徴は、眉を簡単に足せることです。ペンシルだと書いた感じがぬぐえませんし、パウダーだとぼやけ過ぎてしまいます。アイブロウリキッドは筆で眉に一本一本毛を足していくことができるので、仕上がりも自然になります。

その他にもリキッドには「一部分だけ眉を足せる」「リキッドは眉につけるので、基本肌に優しい」「なにより自然にみえる」という特徴があります。

アイブロウリキッドの【メリット&デメリット】は?


メリットとは



アイブロウリキッドのメリットですぐに言えることは、眉にダメージを与えることが少ないということです。厳密に言うと、眉下の肌に対するダメージが少ないということです。

例えば、アイブロウのペンシルタイプを使用すると、少なからず力が入ってしまい肌を傷つけてしまい、肌荒れの元になってしまいます。その結果、ノリが悪くなってしまいます。

反対に、アイブロウリキッドタイプだど眉上に眉と足していくというイメージなので、自然に見え、肌のダメージの少なくなり、年齢を重ねても美しい眉を維持できるようになります。

デメリットとは


アイブロウリキッドのデメリットでよく耳にするのが、その知名度が低いことです。「書き方がわからない」「どう使っていいかわからない」「アイメイクに力はいれるが、眉はそこまでではない」など、ネガティブな意見が多数ありました。

人によってはペンシルタイプやパウダータイプよりもコツがいるのかもしれませんね。

アイブロウリキッドの【上手な使い方】



アイブロウリキッドは一見難しいと思われますが、書き方&使い方をマスターするだけで、あなたの中にある美しさを最大限表すことができます!目元ばかりに力を入れてしまうと、ただの厚化粧になってしまいます。アイブロウのいいところは、自然にすればするほど顔が華やかになるというところです。ナチュラルさを保ちながら華やかな印象も与えられるなんてまさに一石二鳥ですね!

上手な使い方1【眉毛を再現するように描こう】


眉を上手く書くには、ただ単にアイブロウリキッドを使うだけでは十分ではありません。では、どのようにすれば素敵な眉になるのでしょうか。その手順をご紹介します。

手順1.まず、眉を整える(必要であれば、カットする)
手順2.ブラッシングする
手順3.アイブロウリキッドで眉を足す


眉を整えるまでは日頃している人も多いと思いますが、眉を書く前にきちんとブラッシングすることで毛の流れがそろい、完成形のイメージがしやすくなります。あとは足りない部分を書き足すだけですね。

上手な使い方2【リキッドとパウダーを併用する】


そして、アイブロウリキッドにプラスしてパウダーを使うことで、より自然な仕上がりになります。アイブロウリキッドで眉を足し、パウダーで眉をふんわり自然に浮かして見えるようにしましょう。これらを使いこなせれば、あなたも眉美人になれること間違いなしです!

アイブロウリキッドで眉を書いたら、パウダーで眉をぼかしましょう。輪郭をぼかすことでより自然に顔に馴染みますよ。

アイブロウリキッドでトレンド眉を演出しよう!



いかがでしたか?眉をひとつとっても十人十色ということになりますね!また、アイブロウリキッドの使い方、眉の書き方も大切になります。ぜひ、人気やおすすめのアイブロウリキッドをチェックしてみてくださいね!

(まい)
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