「嘘つき!もう本当に関わらないで!」ストーカー女に一喝。対する言い分は…【堕とす女 Vol.26】

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堕とす女
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小学校の転校生だったヒトミは高校を辞めて、主人公・マヨの地元に戻ってきた。 新しく友達ができればヒトミにとってもいいだろうと考え紹介したら……。 友達の好きな人を力技で略奪してすぐに捨てたり、マヨの携帯を盗み見したりと最悪な女になっていた。 縁が切れたと思ったのに、またヒトミから連絡がきて……?

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バイト先を辞めて無職になってすぐ、ヒトミさんが自宅アパート前で待ち伏せていました。

「心配で来ちゃった」

辞めたのはヒトミの言動のせいなのですが、悪びれない様子にイラっと来ます。

「もう関わらないで!」

すると、店のスタッフに同人誌を見せたことを必死に否定してきました。

ヒトミさんがマヨさんにここまで執着する理由とは……?


「堕とす女」は毎日更新中!

(ねぎまよ)
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この記事を書いたライター

ねぎまよ
ネギ(絵)とマヨ(話と塗り)の二人組。自分達の体験を元にした創作漫画を毎日連載。

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