広瀬すず、今までで“1番難しかった”役作りのための練習とは?「プロの方と同じくらいレベル…」

4月11日、日本テレビ系『シューイチ』に広瀬すずが出演した。

番組では今回、広瀬が過去に役のために様々な分野に挑戦し、練習を行ってきたと紹介される場面があった。

剣道や百人一首、チアダンスなど、過去に挑戦したスポーツなど並べられる中、“特に難しかったものは?”と質問が飛ぶと、広瀬は「バイオリンが難しかったですね」と映画『四月は君の嘘』で練習したというバイオリンだと回答。

広瀬は当時について「やっぱり小さいころからやられてる方のプロの方と同じくらいのレベルってなると、本当、2か月弱とかで他の作品撮りながら練習とかだと…」と切り出しつつ、「だんだんズレて弾いてるみたいなのもあるんですけど、何がズレてるかも最早分からなくて」「でもただただ練習してやってましたね」と振り返っていた。

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