ぺこぱ・シュウペイ「スカウトとかめっちゃされて」芸人になる前の過去を明かす

4月21日放送のニッポン放送『ナイツ ザ・ラジオショー』に、ぺこぱ(松陰寺太勇・シュウペイ)が出演。シュウペイが、芸人になる前の“ギャル男”時代のエピソードを語った。

高校時代はサッカーに打ち込んでいたが、当時読んでいた雑誌をきっかけに、“ギャル男”に関心を持つようになったというシュウペイ。

かつて、相方の松陰寺とバイト先で出会った際も“絵に描いたようなギャル男”だったというが、当時について、シュウペイは、「ストリートスナップとか原宿に行けば撮ってもらえて、雑誌載れるみたいなのがあって」「それで、ギャル男の格好をするようになって」と説明。

さらに、「僕、スカウトとかめっちゃされてました」「“役者やらないか”とか」と、芸能関係のスカウトを受けていたと明かした。

松陰寺も、当時のシュウペイについて「めちゃくちゃカッコよかったです」「ねじれたギャル男じゃなくて、ホントにイケメンがギャル男やってるみたいな感じで」と語っていた。

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