指原莉乃、アイドル活動前の“恋バナ”明かしスタジオ「エモい!」

10月12日、日本テレビ系『超無敵クラス』に指原莉乃が出演した。

番組中、“中学時代の淡い恋バナ”として指原は「私中学3年の時にAKB(48)のオーディション受かって、その時大分県に住んでたので東京に出て行かなくちゃいけないってなって」と話を切り出した。

続けて「当時好きだった男の子にだけ、実はアイドルになるために東京に行くからもう会えなくなっちゃうんだよねっていう話をしたんですよ」「そしたら『じゃあ』って言って、第二ボタンくれたんです」「エモくない?」と明かすと、スタジオには「エモい!」と歓声が起きた。

その後、出演者から「その子は今どうなってるの?」と聞かれると指原は「連絡先とかも知らない」といい、第二ボタンの存在も今はわからないと話すと「なんで!?」とツッコまれていた。

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