大黒摩季、EXIT兼近に“終活”の一環で頼んだこととは?「雇えばいいんだなって」

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11月29日、日本テレビ系『しゃべくり007』に大黒摩季が出演した。

番組では今回、ゲストとして登場した大黒が、最近“終活”を始めたという話題が展開され、本人が「自分が死んだときに、墓守がいないねってあるとき思って。墓守ボーイズを雇えばいいんだなって」と切り出す場面があった。

スタジオがざわつく中、大黒は「それで、EXITのかねち(兼近大樹)とりんたろー。に頼んでみたら、『いいですよ!』って」と、EXITの2人に墓守を頼んでいると明かし、元々の関係性については「かねちが道産子だから。道産子同士で」と説明した。

続けて「それで頼んだら、なんか、やっぱりパワハラ気味だったんでしょうね?『わかりました…』って」と話しつつ、墓守をする人間を14人ほど雇うためにお金を貯めているとも明かし、スタジオの笑いを誘った。

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