稲垣吾郎、SMAP時代から変化を実感することとは?「多くなった気がします」

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1月24日放送のTBSラジオ『伊集院光とらじおと』に、稲垣吾郎がゲスト出演し、伊集院光とトークを展開。SMAPとして活動していた当時のエピソードを話す場面があった。

番組中、香取慎吾、草なぎ剛と共に活動している“新しい地図”について聞かれた稲垣は「4年目かな。今年で」とコメント。伊集院が、草なぎが同番組にゲストで来た際にも“新しい地図”について質問したといい「いつも前向きな、なんか新しくこういうこと出来て楽しいみたいな話をするのが俺なんかいつも、偉いっていうか面白いなっていうか」と話した。

それについて稲垣は「そうですね。結構やっぱりラジオのパーソナリティもそうですし、お話しすることとかがグループにいた時よりも僕は多くなった気がします。トークとか」といい、伊集院に「そっか。他のメンバーが喋ってくれるのを待てちゃうから」と言うと、稲垣は「(SMAPは)出たい人がいっぱいいたから」「あの人とあの人とあの人も」などとコメントして笑いを誘った。

そして「どちらかというと僕は結構ね、端っこで何考えてんだかわからないみたいな雰囲気があったと思うんですけど」「意外と人とお話しすること好きなので、その辺はちょっと変わった感じがありますね。ここ3~4年で」と話していた。

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