高山一実、乃木坂46時代から憧れていた“理想のデート”明かす「いつかやってみたいことの1つ」

高山一実/(c)E-TALENTBANK
高山一実/(c)E-TALENTBANK

5月26日放送の文化放送『おとなりさん』に、元乃木坂46の高山一実が出演した。

番組では、“ディズニーの待ち時間をどう過ごすか”というトークが展開された。

この中で、高山は「私、ディズニーは、もう行く友達は決まってるんですよ」と明かしつつ、「みんな大親友なんですけど、一人はディズニーめっちゃマニアの子がいて、その子の通りに従うっていう仲良しグループがあって」「お揃いの格好してっていう、もう好きな物を着るのがみんな一緒の子達で行くんで、待ち時間の大変さみたいなのを感じたことなくて」と、ディズニーマニアの友人を含めた仲良しグループで行くため、待ち時間の大変さを感じたことがないとコメント。

続けて、「でも、私、デートでディズニーも行くの憧れで、卒業したらいつかやってみたいっていうことの1つなんですよ。ペアルックとかで」と明かした。

また、共演者がディズニーデートの際に、待ち時間中に一緒に遊べる携帯型ゲーム機に救われたと話すと、「いいですね!二人でできるならね」と話していた。

関連記事