効き目バツグン!気になる男子に「真夜中だからこそ送るべき」LINE・4選


こんにちは、ぽこひろです。男女問わず、夜が更けてくるにつれなんとも言えないさびしさのようなものが募ってくるものです。そのタイミングをうまく突くことができれば、気になる男子へのアプローチもより効果的にできるでしょう。カレもさびしさから「もうこの子と付き合っちゃおうかなぁ」なんてことになるかもしれません。そこで今回は、20代男子30人に「深夜に女子から届いたらドキドキしてしまうLINE」について聞いてみました。



1.「なにしてた?」

「シンプルに『今なにしてる?』とかでいいんじゃないかな。ひとりで寂しくしてたら『スマホいじってた』とか適当に返信するし、深夜は暇だから、別に軽いノリで送ってきても全然迷惑じゃない」(大学生/22歳)夕方や昼間に下らなくて内容がないLINEをすると「なんだよこれ、あとで返せばいいか」なんてなってしまいがちですが、深夜なら問題なし。必ずかまってもらえます。なにせカレも孤独なのですから・・・・・・。



2.「恋人欲しいよね・・・・・・」

「ズバリ、『夜になると人恋しくなるよね~』とか言ってくれたら、こっちも冗談で『もう俺ら付き合っちゃいますか笑』とか言いやすいと思う」(工員/26歳)世の中でもっともくっつきやすい2人は、間違いなく「恋人をほしがっている者同士」でしょうね。深夜テンションなら、そんなカミングアウトもしやすいでしょうから、思い切って言ってみましょう。



3.「ひとりでするんでしょ(笑)?」

「この前深夜にLINEしてた女子に『てか、この後寝る前にひとりでするんでしょ?』って聞かれて、ビビったけど、なんかまんざらでもなかったなー(笑)。女子から提供してくるそういう下ネタって、男子は割りと好きだと思う」(大学生/21歳)これも深夜テンションだからこそなせる技ですね。もしかしたら男子は冗談半分本気半分で「手伝いに来てよー(笑)」なんて言ってくるかもしれませんが、それはしっかりと断ってください。そしてその上で「付き合ってからね」なんて付け加えたら素敵なんじゃないでしょうか。



4.「また明日もこの時間にしていい?」

「毎晩さみしいんだけど、もしも女子が『毎晩この時間にさみしい者同士慰めあおうよ(笑)』とか言ってくれたらすごく嬉しい。そのまま仲良くなって、2人付き合うんじゃないのかな?」(金融/27歳)これは素晴らしい作戦ですね。次の日からも送りやすくなりますし、深夜という「ディープ」な時間を2人で共有できるのは大きいです。近いうちに「深夜だけど、2人で飲みに行かない?」なんて仲に発展するのは目に見えていますね。



おわりに

いかがでしたか?みなさんも、みんなが活動している忙しい時間帯にどれだけ頑張ってカレにLINEをしても、効果的でないばかりかウザいとすら思われるかもしれません。なので、あえて深夜を集中的に狙って、カレが弱っているところを的確についてください!(川上ぽこひろ/ハウコレ)

関連記事

今、あなたにオススメ