男子の「送っていくよ」を断りたい時に使えるセリフ・7選


合コンで初対面なのに「送っていくよ」ってしつこかったり、サークルや職場の飲み会で、「1人で帰っちゃダメだよ」なんて異常なくらい心配してくる人もいますよね。しかも、タイプじゃない人に限って・・・。家まで来られても気まずいし、家を知られたくない場合もある。というわけで、上手な断り文句を考えてみました!



「帰りに寄るところがあるので・・・」

まっすぐ家に帰らないので、付き添いはいりません!アピール。中には、「どこに寄るの?」としつこく聞いてくる男子も。正直に「コンビニ」や「CDショップ」と言ってしまうのはアウト。それなら、付いてくよと言われかねません。「え、ちょっと・・・」と言いたくないオーラで粘ったり、「友達の家です」とか言ってみると、「男の部屋に?」なんて勝手に想像してくれるかも。



「駅からすぐなんです」

「徒歩1分」だとか、「送ってもらっても、意味ないんで・・」という苦笑いとともに。「駅からマンションが見えるぐらい近いんで!」ぐらい言って、逃げ切りましょう。



「○○さんの家と、方向逆ですよ?」

グサっと言えるタイプならコレ。「何か下心でもあるんじゃないですか?」という空気を出して、気まずい雰囲気にしてみよう。「同じ方向の女子同士で帰ります」と言えるなら、なお更good。



「子供のころ柔道習ってたから大丈夫です」

まさかの武道派宣言です。スポーツとかやっていない弱そうな男子なら、これで引き下がらせましょう。他にも、「私、護身術知ってるんで、いざとなったら急所を・・・」をぐらい言えるのもいいですね。



「防犯ブザー持ってますから大丈夫です」

これも、「柔道」と同じで、文科系のひょろひょろ、もやし系男子に言うのが良いでしょう。何気に「あなたじゃ別に安全にならない」「自衛できますから」アピールです。



「じゃあタクシー代ください!(スマイル)」

別についてきてくれなくたって、タクシー乗せてくれれば安全です。ホントに私のこと心配なら、それぐらいしてくれますよね?というキラキラした瞳で言って見ましょう。



「えっ 車ですか?外車とか?」

車を持っていない、電車でただ付いてくるだけっぽい男子には、このセリフ。

高級感のある女子を演出しつつ、「わたしを送るなら、当然車ですよね?」と

突き放しましょう。

「え・・・」という顔をされている内に、「お先に失礼しまーす!」とサワヤカに挨拶!



おわりに

いかがでしょうか。 他にも、使えそうなセリフが見つかったら、更新していきます♪

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