暑くても秋色が使いたい♡ クリアネイル×秋桜でつくる涼しげ秋ネイル◎

目次

使用アイテム

暑くても秋色が使いたい♡ クリアネイル×秋桜でつくる涼しげ秋ネイル◎の2枚目の画像

・キャンドゥ しずくウォーターネイルシール 押し花畑
・ORLY カントリークラブカーキ
・ダイソー カンコレネイルシール ポイントネイルシール


ネイルレシピ

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ウォーターネイルシール用にお水を少量用意します。

まず使うサイズを測り切り分けます。
縦・横を測りますが、折り曲げる部分やカーブの計算も含め真上から見た上で、少し大きめにカットしましょう!

切り分けたら水に10秒程浸し、スライドが綺麗に出来る状態にします。
余分な水は軽く拭き取り、置きたい場所に貼る準備をします。

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今回はまだまだ暑い時期ということもあって、半分ほどのところで区切るように配置します。

もっと清涼感を出すのであれば、より爪先の方向へウォーターネイルシールを貼ってその面積を広げましょう。

涼しくなってきたら逆にクリアなウォーターネイルシールの面積は縮小させます。

暑くても秋色が使いたい♡ クリアネイル×秋桜でつくる涼しげ秋ネイル◎の5枚目の画像

ウォーターネイルシールを貼っていない部分を秋色で塗ります。
のちにラインテープを貼る場合はフリーハンドで構いません。

暑くても秋色が使いたい♡ クリアネイル×秋桜でつくる涼しげ秋ネイル◎の1枚目の画像

片手はこのようなバランスに仕上げます。

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ラインテープを次のように貼ります。

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ラインストーンやスタッズを使って、メリハリのあるデザインに仕上げていきます。

ラインテープを使わない場合は、一旦トップコートを前面に塗って乾かして、ガイドテープを貼ってからカラーを塗ると、ラインテープをして誤魔化さなくても綺麗な仕上がりになります!

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ウォーターネイルシールのない指はワンカラーでも良いですが、物足りない場合は上の画像のように小さめのパーツをのせてみましょう!

0.8ミリから1ミリくらいがオススメです。
個人的には0.8ミリのほうがこなれ感のあるシンプルなデザインになると思ってます!

最後にトップコートを塗って完成です!

面積の工夫で季節感を醸し出せるバイカラーのクリアネイル。
ウォーターネイルシールでも、このような透明背景のものもあれば、そうでないものもあるので、そこはチェックしてお使いくださいね。

秋を先取りしたいけど暑くて秋仕様にしすぎたくない時はクリアな秋桜柄がオススメですよ! ファッションと合わせてセルフネイルを楽しんでくださいね。

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