一緒にいると疲れる。マウンティング系女子の無神経な発言【会社がツライ なりたい自分を見つけるまで #2】

自分なりに頑張っているのに、大変さを理解してもらえない。誰でも代わりのきく仕事だと軽んじられる――など、働いていると日々悩みは尽きないもの。社会人ならそんな状況もグッと我慢すべき? 今回は、都会さんの実体験をまとめた漫画『会社がツライ なりたい自分を見つけるまで』(マガジンハウス)より、働く女性が共感できるモヤモヤエピソードを全5回でお届けします!

生まれたモヤモヤを、都会さんはどう解決するのか? 気になる方は書籍からもチェックしてみてください!

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■大学時代の友人

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どんな仕事だって大変なのに、「頭空っぽにして仕事してたい」なんて言われると馬鹿にされていると感じてしまいますよね。言っている側としては何気ない一言なんだろうけど……。身を置く環境などによっても、やはり価値観は変わっていくのですね。

続きは、書籍ならすぐお楽しみいただけます! ぜひチェックを!

(漫画:『会社がツライ なりたい自分を見つけるまで』都会・著(マガジンハウス)より一部抜粋/マイナビウーマン編集部)

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『会社がツライ なりたい自分を見つけるまで』都会・著 (マガジンハウス)

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もう辞めたいよ。

入社3年目、会社を辞めたくて仕方ない。転職エージェントに登録したり、人生コンサルに相談したり、社内異動を画策したり。身に沁みてわかるのは、自分の市場価値と逃げ場ゼロの現実。

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