もっと大事にしないとなぁ…男が「彼女の大切さ」を思い出す瞬間

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「彼女に感謝しなきゃ!」と彼が思うこと、実は意外とあるのです。
感謝されなくてイライラしているあなたも彼の気持ちを汲み取ってみてください。

今回は男性が彼女の大切さを思い出す瞬間を4つご紹介していきます。

目次

(1)落ち込んでいる時支えてくれた瞬間


『落ち込んでいる時、優しく支えてくれた彼女に感動した』(27歳/営業)

落ち込んでいるときに彼女が支えてくれた瞬間、「この子がいないとだめかも!」と思う男性も多いもの。

側にいる女性が自分の理解者であるということは、とても恵まれていると気付かされるという意見もあります。
いつだってあなたの味方だよというスタンスで接すれば、彼はそう思ってくれるかもしれませんよ。

(2)いつもしていた連絡が来ないとき


『毎日来てたLINEが来ないと、なんか寂しくなる』(29歳/コンサル)

いつもしていた連絡が来ないとき、「あれ、なんか調子狂うな」と思ってしまいます。

やっぱり普段来ているものがパタッと途切れたら男性もびっくりしてしまいます。
それと同時に「いないと寂しいものなんだな」と実感してくれるはずです。

普段連絡を欠かさないのであれば、一旦休憩してもいいかもしれませね。

(3)自分の成功を褒めてくれたとき


『僕の成功を一緒に喜んでくれてすごく嬉しかった』(31歳/SE)

自分の成功を褒めてくれたときはやっぱり嬉しいものです。

その褒められる相手は誰でもいいかもしれませんが、一番嬉しいのはいつもそばにいてくれた彼女です。
普段の苦労をよく知っているから、言葉の重みが違うのでしょう。

(4)彼女が側で笑っていてくれているとき


『そばで笑っていてくれる彼女が愛しく感じました』(29歳/企画)

彼女がそばで笑っていてくれているとき、ふと男性は「大切なんだなあ」としみじみします。

いても側にいることが当たり前になると、ふたりで楽しいことをしてもマイペースで過ごしがちです。
でもそう過ごせるのはこの子だからだ、と思い出すと感謝に溢れてくるんです。


あなたの彼はこのようにあなたのことを大切だと思い返してくれることがあるはず。
ふたりの中で普段から感謝の気持ちを伝えるようにしてみてください。

そうしたら彼もあなたに今伝えないとと思って行動に移してくれるかも!

(恋愛jp編集部)

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