地雷踏みましたー…男性が彼女と別れを決心した「NGワード」とは

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何気なく喋った言葉が、男性を傷つけてしまうというケースは少なくありません。

女性にとって何でもない言葉でも、男性にはプライドが傷つくことがあるのです。
そこで、ここでは彼が本気で別れを決意する彼女のNGワードについて紹介していきます。

目次

(1)「誰からの電話?」という言葉



「今の電話、誰と喋っていたの?」という言葉は、彼が別れを決意するNGワードといえます。
彼氏が電話を切った後に、ついつい訊いてしまう女性は少なくはないでしょう。

男性からすると、通話相手を訊かれることは浮気を疑われているような気持ちになります。
したがって、不愉快な気分になってしまうのでやめた方がいいでしょう。

(2)好きかどうか確認される言葉



「自分のことを好き?」としつこく質問することも彼が本気で別れを決意するNGワードです。
男性は好きかどうかいちいち確認されると窮屈に感じてしまいます。

また、好きかどうか質問されるのは、彼氏である自分の気持ちに疑いを持っているという意味に捉えられます。
そのため、信頼関係を築けないと判断されて、別れを告げられる可能性が高いです。

(3)給料が低いなど馬鹿にする言葉



「給料が安すぎる」など相手の収入に関して馬鹿にする言葉はNGだと言えます。
そもそも男性は、女性よりもプライドが非常に強い生き物です。

したがって、自身の収入について女性に口出しされると、ひどく傷ついてしまう傾向にあります。
経済力をバカにする人と一緒にいても辛いと感じるようになり、別れを決意される可能性が高いです。

(4)前の彼と比較する言葉



元彼と比較するような言葉も、彼が本気で別れを決意するNGワードです。
たとえば、「元彼はもっとおしゃれな店に連れて行ってくれた」「元彼はもっと優しかった」などの言葉です。

このように元彼と比較されると、自分と付き合うのではなく元彼とよりを戻せばいいのにと思われかねません。
比較するのではなく、不満があるのならば相手としっかり向き合うようにしましょう。


上記では、彼が本気で別れを決意する彼女のNGワードについて詳しく紹介しました。
女性の方が、彼氏の前でうっかりと言ってしまうようなワードが多くあります。

男性にとって傷つく言葉なので、別れを告げられないようにするためにも気をつけましょう。

(恋愛jp編集部)

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