【男性必見】モテる男が「実はしないこと」4選

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あなたがモテるためにやっているそのアプローチ方法、間違っているかもしれませんよ。
モテるどころか逆効果に……なんてことにならないために、この記事をチェック!

今回は、モテる男性が「実はしないこと」についてお伝えします。

目次 [開く]

(1)友達の評価を下げることで、自分の評価をあげる


友達の評価を下げるようなことを話してしまうのは、モテない男性がやりがちなこと。
モテる男性は、そんなふうに友達の評価を下げるようなことを話しませんよ。

なぜなら話したところで、「友達のいないところで悪口言うなんて最低!」と女性に思われてしまうから。
自分の評価まで下げてしまうことになりますからね。

(2)過去の武勇伝を自慢げに話す


過去の武勇伝を話したときの、女性の「すごい!」という反応を真に受けていませんか?
女性から会話を掘り下げてくれることはなく、関心だけされている状態ですよね。

きっと「また始まったよ……!適当に相槌してやり過ごそう」という気持ちが女性の本心。
いつまでも過去の栄光にすがっているのは、格好悪いですよ。

今に意識を向けて、新たな武勇伝をどんどん作っていきましょうよ。

(3)デートの誘いを受けてもらえるまで誘い続ける


デートに誘ったら「その日はダメなんです!」って断られる。
他の日の提案をしてくれるわけでもなく、ただ断られるなら察しなければなりません。

あなたはやんわり脈なしだと伝えられているのです。
女性が言った「その日はダメなんです!」という言葉を言葉通りに捉えてはダメですよ。

しつこく何度もデートに誘っていたら、敬遠されてしまいますよ。

(4)割り勘で女性にお金を出してもらう


女性に「いくらだった?」って聞かれて、「2000円でいいよ!」なんて返していませんか。
モテる男性は、女性にお金を出させるなんてことしませんよ。

女性が「申し訳ないよ……」と言ったとしても、うまく気を遣わせないように配慮します。
例えば「それじゃ次行く場所ググっておいてよ!」のように別の要件をお願いするのです。


モテない男性は、自分をどう見せたいかを常に考えているのではないでしょうか。
対してモテる男性は、女性はどう思うか、という相手を主体にして考えています。

モテたいという気持ちが強いほど、女性の気持ちに目を向けられなくなるので気をつけてくださいね。

(恋愛jp編集部)

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