こんな時なんて言う?今日から使える「LINE電話」の小技

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気になる男性や彼氏との「LINE電話」は、嬉しくてテンションが上がりますよね。
できれば、相手のテンションも上げたいもの。

そこで今回は、「LINE電話」で使える、相手をドキッとさせる小技を紹介していきます。

目次

(1)沈黙になったとき


会話途中で沈黙になる瞬間がありますよね。
何か次の話題を始めなければと、焦ってしまう人も多いと思います。

そんなときは、「いつもと違って緊張する」と素直に伝えてみて。
焦って話題を探すよりも、緊張すると伝えたほうが可愛らしくなりますよ。

(2)「何してたの?」と聞かれたとき


電話の話始め、「今何してたの?」と聞かれることが多いですよね。
でも、「何もしてなかったよ」と伝えるのは味気ないもの。

そんなときは、「お風呂からあがったとこ」や「ベッドで本読んでた」など想像しやすい少しドキッとする状況を伝えてみて。
お風呂上りや、ベッドでリラックスしている姿を想像しながら会話を続けていくので、ドキドキ感をプラスできますよ。

(3)途中でビデオ通話に切り替える


LINEには「音声通話」と「ビデオ通話」がありますよね。
「音声通話」をしていたのなら、途中から「ビデオ通話」に切り替えることを提案してみて。

家でリラックスしている姿はレアなので、新鮮でドキッとするもの。
もちろん、可愛い部屋着をチョイスしておいてくださいね。

(4)物足りないくらいで終わらせる


気になる男性や彼氏との電話は、少しでも長く話したいと思いますよね。
しかし、男性は電話が苦手な人も多いので、少し物足りないくらいで終わらせるようにしましょう。

長電話が続くと面倒になってくることもあるので、物足りないくらいのほうがまた話したい気持ちになるもの。
終わらせるときは、「ありがとう」や「楽しかった」など、電話が嬉しかったことはきちんと伝えるようにしてください。


電話では、テンションが上がって、自分ばかりが話してしまわないよう注意が必要です。
緊張や嬉しいことなど、感情は素直に伝えてOK。

「LINE電話」を上手に利用して、さらに仲を深めてくださいね。

(恋愛jp編集部)

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