お気に入りがきっと見つかる♡種類豊富なダイソーのおすすめフレーム

写真やポストカードを飾ったり、ハンドメイドの材料にしたりと、インテリアに欠かせないフレーム。こだわりのつまったアイテムが、ダイソーには種類豊富にそろっています。そこで今回は、ユーザーさんが愛用するダイソーのフレームをご紹介します。飾り方やアレンジの仕方などもぜひ参考にしてみてくださいね。



目次

インテリア映え間違いなしのデザインフレーム

まずは、デザイン性が高く、それ自体がお部屋の印象を変えるようなフレームをご紹介します。はじめからイラストなどがセットされていて、そのまま飾るだけでOKというタイプもあるようです。韓国インテリアや海外風インテリアなどの、洗練されたディスプレイ作りにおすすめです。


■華奢なゴールドラインが美しい

撮影:bebikoさん
撮影:bebikoさん


高見えするゴールドのフォトフレームをおすすめしてくださったbebikoさん。フレームもスタンド部分も華奢なラインで、上品に映りますね。はじめから線画のイラストがセットされていて、アート感覚でこのまま飾ることもできるんだそうです。シンプルなのに存在感があるので、メインアイテムとして飾りたくなります。


■サテンのリボンがエレガント

撮影:AYA607さん
撮影:AYA607さん


AYA607さんが見つけたのは、サテンリボンがついたブラックフレームです。かっこよさの中に艶を感じる大人なアイテムですね。こなれ感のある海外風コーディネートなどにぴったりです。白い壁が引き締まるブラックフレームは、ウォールディスプレイのアクセントとして重宝しますね。


■チェーン付きの甘辛ミックス

撮影:toramaさん
撮影:toramaさん


toramaさんは、チェーンが付いたアルミフォトフレームを紹介してくださいました。エレガントでありながら、チェーンのクールさも加わって、一味違ったディスプレイをすることができそうです。正方形というフォルムも個性的ですね。このようにライトが当たると、美しく光ってゴージャスな雰囲気もまといます。



複数枚の写真やカードが飾れるフレーム

2枚以上の写真やカードを飾れるフレームを使えば、一か所でぱっと目をひくディスプレイがかないます。複数枚対応のフレームにもいろいろなタイプがあるので、タイプを選んで取り入れてみるとよさそうです。デザイン性や使い心地などもぜひチェックしてみてください。


■シンプルな三連フレーム

撮影:flowerさん
撮影:flowerさん


写真を挟む部分が3つ付いた、横長タイプのフレーム。木枠のシンプルなタイプなので、何を入れてもマッチしそうですね。flowerさんは桜のデザインペーパーを入れて、華やかに仕上げていました。フレームが桜柄の邪魔をせずしっくり馴染み、柄の違いをじっくりと堪能することができます。


■4枚飾れて配置も楽しめる

撮影:twinsさん
撮影:twinsさん


こちらは、4つのフレームが組み合わさったデザインフォトフレームです。縦と横がミックスされているので、いろいろな飾り方ができそうですね。twinsさんは、ハンドメイドの刺繍を入れて、複数枚で完成するアートに仕上げていました。飾り方をイメージしながら作品作りも楽しめます。


■スタイリッシュなクリアタイプ

撮影:amipamaさん
撮影:amipamaさん


2連フレームを開いて飾るタイプのアイテムです。クリアな本体部分にブラックのフレームが付いた、スタイリッシュなデザインが魅力ですね。amipamaさんは、これ自体がディスプレイアイテムになるようにアレンジを加えて飾っていました。クリアな素材に映えるアイデアをマネしてみたいですね。


■ピンチで挟んでカジュアルに

撮影:maymamさん
撮影:maymamさん


maymamさんは、ピンチで挟むタイプのフレームを取り入れていました。写真やポストカードの付け替えがしやすいので、いろいろとアレンジしてみたくなりますね。はじめからこのようなカードがセットされていて、すぐに飾ることができるのだそう。カジュアルな感覚でディスプレイを作ることができます。



リメイクに大活躍する個性派フレーム

フレームは、写真やカードを飾るだけでなく、素材としてリメイクして使うこともできます。ダイソーのフレームを使えば、インテリアアイテムも簡単にハンドメイドすることができそうです。アレンジしやすく工夫されたアイテムもあるので、試してみてはいかがでしょうか。


■オリジナルカレンダーが作れる

撮影:haru76さん
撮影:haru76さん


シンプルなフレームと専用の透明カレンダーを組み合わせて、オリジナルカレンダーを作っていたharu76さん。さらにフリー素材のデザインを印刷して挟んでいるんだそうです。季節のデザインやポスターなどを使うのもおすすめと教えてくださいました。ダイソーアイテム同士だからこそのフィット感を味わえる作品ですね。


■デコレーションフレームでゴージャスに

撮影:tiisanakumaさん
撮影:tiisanakumaさん


tiisanakumaさんは、ダイソーのウッド木枠とデコレーションフレームを組み合わせて、壁面ディスプレイを手作りされていました。立体になるので、オブジェなどを入れて飾ることができる素敵なアイデアです。フレームにボリュームがあるので、高級感があり目を引くディスプレイに仕上がっています。


■お花が飾れるフレーム

撮影:jijiさん
撮影:jijiさん


こちらは、一輪挿しが飾れる個性派フレームです。試験管のようなクリアなベースも相性抜群で、こなれたお花のディスプレイがかないます。jijiさんは、さらにキャラクターオブジェを取り付けて、キュートさもアップさせていましたよ。お花を絵画のように飾ることができますね。

インテリア的な要素を備えているので、飾ったときのイメージをふくらませることができますね。複数個でコーディネートするとまた違った表現もできそうです。リーズナブルでおしゃれなダイソーのフレームをぜひチェックしてみてください。



執筆:Hirari

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