12星座別!2021年上半期の仕事運

こんにちは。占い師のスピカです。
いよいよ2021年がやってきます!
2020年は新型コロナウイルスの影響で、仕事にも大きな影響があり、変化を強いられる方も多かったことと思います。
それでは今回は、2021年上半期の仕事運がどうなっていくのか、12星座別にお伝えいたします!
目次

おひつじ座(牡羊座)

2020年後半は、天空を運行している活気や闘争の星・火星が牡羊座に長期に渡り滞在し、かなり忙しい日々を過ごしたことと思います。
そして2021年上半期は、ようやくバタバタした運気が落ち着き、落ち着いた気持ちや状況の中で働くことができるでしょう。

おうし座(牡牛座)

年が明けるともに、一気に忙しくなる2021年上半期!
目まぐるしい日々の中で息をつく暇もないかもしれませんが……がんばりすぎると春を迎える頃にはエネルギーが切れてしまうので、無理をしないように調節してくださいね。

ふたご座(双子座)

2021年は大きなチャンスを掴む運気が到来します!
仕事面では、3月から4月にかけて、とても忙しくなる気配ですが、ここを乗り切ることで、大きくステップアップすることができるでしょう。
ただし、自分自身に鞭を打つようながんばり方は避けて、適度に休息を取るように心がけてくださいね。

かに座(蟹座)

これまで大変だった仕事運が、だんだんとラクになってくる2021年上半期!
なかなか報われないと感じていることが評価されたり、努力が実ったりと、嬉しい出来事が起こりそうです。
5月は疲れやストレスが溜まりやすいので、上手く息抜きしましょう。

しし座(獅子座)

2021年上半期は、これまでノリノリだった仕事運が落ち着いてきます。
ちょっと物足りなさを感じたり、モチベーションが下がってしまったりするかもしれませんが……。
新しいことに挑戦するよりも、2020年までにがんばってきたことを活かす方へフォーカスしてみてくださいね。

おとめ座(乙女座)

スタートダッシュで仕事をがんばると、大きな成果を出せるでしょう!
2021年が始まると同時に仕事運も上昇するので、早い段階で上半期の仕事の目標を決めたり、ステップアップしていくための計画を立てたりするのもオススメです。

てんびん座(天秤座)

2021年上半期は、長きに渡る厳しい仕事運から抜け出して、運気は緩やかに上向きになっていきます。
これまでがんばりすぎるくらいにがんばってきたことと思うので、スローペースで仕事をしたり、思い切って長めの休暇を取ったりと、自分の歩調で仕事と向き合ってくださいね。

さそり座(蠍座)

さっそく1月から、バタバタと多忙な運気が到来する2021年上半期。
なかなか思うように前に進めなかったり、努力してもすぐに成果がでなかったりするかもしれませんが……。
初夏には手ごたえを感じられるので、粛々と目の前のやるべきことをこなしましょう。

いて座(射手座)

うっかりミスをしてしまったり、思った結果が出せなかったりと、大事にはならなそうですが、なかなか本調子にならない2021年上半期。
暑い季節に変わる頃からだんだんとエンジンがかかるので、時には周囲のサポートを得ながら、焦らずに出来ることをコツコツとがんばってくださいね。

やぎ座(山羊座)

これまでのやり方を少し変えて良い結果が出たり、奇をてらったやり方で功を成したり、発想の転換で成功に繋がる可能性がある2021年上半期。
固定観念に囚われず、フレキシブルに仕事に取り組むことで、素晴らしいアイディアがパッと浮かびますよ。

みずがめ座(水瓶座)

2021年上半期は、大きなチャンスに恵まれるので、仕事も順調に進みやすい運気となります。
特に、年度が切り替わる3月と4月は仕事の追い風が吹くので、これまでやってみたことをスタートさせる等、積極的に動くことがオススメです。

うお座(魚座)

穏やかに仕事運が高まる2021年上半期。
困ったことがあっても、周りの人が助けてくれたり、アドバイスをもらったりして乗り切ることができそうです。
ただし、あまりにも美味しい話には裏がありそうなので、注意してくださいね。

いかがでしたか?

2020年は、テレワークが普及する等、仕事の変容の時代を経験することになりました。
まだまだ変化の運気は続いていくので、2021年も革命的なことは起こってくることと思いますが……。
時代にあった働き方を模索しながら、自分らしく社会で輝いていけるといいですよね!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
(スピカ/占い師)

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