九星別!2021年1月の恋愛運

こんにちは。占い師の護明です。
行動範囲が狭められる中、色々と制約がかかり思い通りに動けないことも多いかと思います。新しい出会いも限られてきますよね。
さて、そんな中で1月の恋愛運はどういう推移をするのか?
九星別に占っていきたいと思います。
目次

一白水星

年明けの一月は少し低調なスタートを切りそうです。
順調なスタートダッシュとはいかないですが、今年を通してみれば出会いが多くなりチャンスが多い年になりそうです。
気持ちの移り変わりが激しく長続きするかどうかがカギになる月です。心が落ち着けるような相手を選ぶのが恋愛成功のヒントです。

二黒土星

1月は別れや喧嘩など悲しい出来事が多くなりそうです。
多難な一年の幕開けかといえばそうではなく、本当に長続きをして結婚に発展する相手を選ぶ大切な年になります。
目まぐるしい展開を見せるでしょうが、最後に笑えるようになるので心配はご無用です。
一時の失敗や別れなどに一喜一憂して貴重な時間を失わないでください。

三碧木星

落ち着いた年明けとなりそうです。ドラマティックな出会いは期待できませんが、堅実に愛をはぐくむケースが増えそうです。
身近な人や友人関係から恋人に発展したりするケースが考えられます。
時間をかけて愛をはぐくむケースが増えてくるでしょう。今月はしっかりと種まきをして相手を観察してください。早まった行動はNGです。

四緑木星

決め手に欠ける年明けになりそうです。出会いのキッカケまではつかめそうですが、進展が遅くイライラすることも増えるでしょう。
また、気持ちのノリも今一歩。もどかしい状態が続くことが予想されます。「恋愛の反射神経」が鈍る月になります。スピード感を求めると失敗のもとです。
じっくりと時間をかけた方が賢明です。

五黄土星

パートナーの絞り込みが出来てくるでしょう。たくさん出会いがあるというよりは、段々と本命になる人が浮き彫りになる月になります。気持ちの整理がつき前に進みやすい状態になるでしょう。
また、あなたを応援してくれるサポーターの存在も忘れないでください。紹介やお見合いなどは上手に活用するように!

六白金星

一際輝く年明けになりそうです。
この時期どうしても家に閉じこもりがちになりますが、3密を避けたり、感染対策を徹底しつつ、必要な外出なら出かけるようにしてください。
年明けからビックチャンスが訪れる予感。この時期ならではの再開なども期待できます。
色々な角度からチャンスが舞い込んでくるので油断せずに気持ちを張っていたほうが良いでしょう。

七赤金星

少し落ち着いた年明けを迎えそうです。
雑事や仕事上の悩みが増え気持ちにゆとりが持てないことが予想されます。上手に気分転換をすることが今月のカギになります。公私の区切りをつけることに気持ちを割いてください。
決して恋愛運が悪いわけではありません。心のゆとりが持てれば明るい展開が待っています。

八白土星

シビアな世相の中であなたの恋愛運は輝きを増すでしょう。年明けからチャンスの芽は多く転がっているようです。縁遠かった人ほど心の準備をしておいた方が良いでしょう。
いつ何が起こっても大丈夫なように気持ちを引き締めてください。また、訪れたチャンスを逃さないように貪欲になる必要があります。

九紫火星

自分自身の気持ちの移り変わりに十分気をつけて下さい。
心理状態が少し乱れがちになります。その影響で大切な人と喧嘩をしたり、気になる相手とすれ違うことが予想されます。
落ち着いた対応を心がけ、自分の発言には気を付ける必要があります。出会いの運勢は悪くないですがじっくりと時間をかけた方が賢明でしょう。

おわりに

いかがでしたか?一月の恋愛運を九星別に紹介しました。
コロナ禍で人との接点が限られてくるというハンデはありますが、こんな時期だから大事な人をゲットするチャンスに!
(占い師/護明)

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