12星座別|一目惚れしがちな星座ランキング

出会ったその場で雷に打たれたかのような衝撃、次の瞬間には恋が始まっている……皆さんは、そのような一目惚れを経験したことがありますか?
一目惚れをする・しないあると思いますが、そこで今回は『一目惚れしがちな人』が多い星座をランキング形式でご紹介します!
2022年下半期が近づいてきているので、あなたの運勢も合わせてチェックしてみてくださいね。

目次

1位 おひつじ座

優れた直感の持ち主であるおひつじ座さんは、恋愛の相手もインスピレーションとフィーリングで見極めます。
「好き!」と思ったら一切の迷いなく、その場でアプローチを開始。
直感、自信、決断力、行動力と一目惚れに必要な要素をすべて併せ持つおひつじ座さんならではの恋の始まり方です。

2位 いて座

いて座さんの新しいもの好きは恋愛に関しても同じ。友達から恋愛に発展するよりも、新規の出会いでハートを撃ち抜かれてしまうのです。
その後はありとあらゆる手段を使い、相手を手中に収めるまで猛アタック。
なお、フィーリング以前に見た目やスペックを重視する傾向は強いようです。

3位 うお座

生来の恋愛体質で惚れっぽいところがあるうお座さん。
本能的にビビッときた相手にいきなりぞっこん、ということもあるでしょう。
また、もともとかなりモテるので、初対面でも優しくされるなど相手の好意をキャッチすると、流されるかのように恋に落ちてしまうことも。

4位 さそり座

慎重派のさそり座さんですが、優れた洞察力で相手を見極めます。
外見や条件など目に見えるものではなく、相手の持つ波長が自分に合っているかどうかを重要視します。
素晴らしい直感の持ち主でもあるため、一目惚れで外すことはあまりないようです。

5位 しし座

しし座さんも本能に従って恋をするタイプですが、見た目やスペックにもこだわりがある様子。
出会った瞬間に「好み!」と感じ、なおかつ相手が恋人に求める条件をすべて満たしていると知った瞬間に、恋に落ちるのです。
ただ、情熱的に見えて意外に受け身だったりもするので、たとえ一目惚れしても自分からアプローチするまでには時間がかかります。

6位 てんびん座

てんびん座さんは、一目惚れされる側であることが多いようですが、ときには例外もあります。
それは、相手の見た目が自分の好みにピタッとハマったとき。
あくまでも見た目が気に入った相手でないと、「フィーリングが合うか」という次のジャッジへは進めないのです。

7位 ふたご座

コミュ力が高いふたご座さんは、一目惚れというよりは友達として意気投合したのをきっかけに、恋心が芽生えていく様子。
恋愛に関してはちょっと奥手なので、いきなりのめり込むことはあまりないようです。

8位 みずがめ座

自分の感情を客観的に見ているところのあるみずがめ座さんは、そもそもあまり恋愛に熱くなるタイプではありません。
基本的には友達から自然な形で恋人に、という流れを好むので、初対面で雷に撃たれたような感覚に……ということもないでしょう。

9位 おとめ座

人の先頭に立って物事をアグレッシブに進め大成功に導く、という多方面で天才的な能力の高さを見せつけてくるしし座さん。
潔癖で奥手、なおかつロジカルなおとめ座さんは、一目惚れで始まる恋そのものに懐疑的。
よく知りもしない相手にいきなり惹かれるという感覚がどうも理解できないのです。
初対面で好感を持つことはあっても、恋と呼ぶにはちょっと足りない気がします。

10位 かに座

かに座さんには、一目惚れという概念がないのかも……。
というのは、警戒心が強く初対面の人にいきなり感情を揺らがされたりはしないから。
ただ、何かのハプニングで相手を助けてあげたとき、いたく感謝されて何となくキュン……みたいな、ドラマチックな展開はないとも限りません。

11位 やぎ座

恋愛と結婚をイコールで考えるやぎ座さんは、恋愛対象となる人物をじっくり観察し、見極めようとする中でゆっくりと恋に落ちていきます。
初対面でビビビ、というのは単なる思いつきや感情のゆらぎであり、恋ではないと自分の中で定義づけているのです。

12位 おうし座

おうし座さんは、よほどのことがない限り一目惚れすることはないのでは。
恋に踏み切るためには、一緒にいて安心できるかどうか、長く付き合えるかどうかをとても大切にするので、初対面の人に言いようもなく惹かれるという感覚すら、信じていないのかもしれません。

まとめ

恋の始まり方は、相手の数だけあるもの。
とはいえ、運命の人との出会いを「雷に打たれたような」とか「吸い寄せられるような」みたいな、わかりやすい形で知れたら、これは燃え上がるかもしれませんね。
(WriterPalm45/ライター)

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