両想いかも!?男性が見せる「脈アリサイン」6パターンご紹介

好きすぎると、「彼の気持ちが分からない」と悩むことが増えますよね。今回は、このサインが出ていたら両思いの可能性が高い! という好きな人だけに発する6つのサインをご紹介します。
目次

サイン1: 彼発信で毎日連絡をとる

付き合って関係性でないかぎり、普通はそんなに毎日連絡をとる必要はありません。それなのに毎日こまめに連絡をくれるということは、あなたに好意がある証拠だと言えるでしょう。ただし、ポイントは「彼発信で」ということです。
たとえば、あなたが毎日彼にLINEをして、彼からは必ず返信があるというだけでは好意があるとは言い切れません。あなたからは特に連絡をしていないのに、毎日彼から連絡がある、という場合は、間違いなく彼はあなたに好意があると言えるでしょう。

サイン2 :「今日何してたの?」と聞いてくる

デートの連絡だけでなく、「今日何してたの?」とあなたの日々の行動を知ろうとしてくるのも、好意がある証拠です。

サイン3 :デートの終わりに次のデートの約束

好きになり始めの場合、「また会いたい」という気持ちが高まりがちです。デートの終わりに、「次はどこ行く?」など、会う確約を取ろうとしてくる男性はあなたに好意がある可能性が高いと言えるでしょう。

サイン4 :「忙しい」を口実にしない

「忙しいから、落ち着いたら連絡するね」は、本当に忙しい場合もありますが、たいていの場合は、本当に「忙しくて時間が無い」のではなく、残念ながら「あなたに使う時間はない」という意味です。
逆に、客観的に見ても忙しいそうなのにも関わらず、なんとかして時間を作ってあなたに会おうとしてくる場合は、好かれている可能性大です。

サイン5: 手をつないでくる

好きでもない人と手をつなぐのは、男女ともに不快に感じがちです。しかも「付き合う前に手をつなぐ」ことに関しては意見が分かれるところです。
もしあなたが、「付き合っていないのに、手をつなぎたくない。でも彼のことが好き」だと感じるなら、手をつながれたときに、その素直な気持ちを伝えましょう。

サイン6: 目がよく合う

好きな人の顔はついつい見つめてしまいがちです。「授業のときよく目が合う」や、「デート中に顔をじっと見られている気がする」などといった場合は、彼があなたに興味津々だという証拠です。

さいごに

今回は、好きな人から出ている両思いのサインを6つご紹介しました。3つ以上当てはまっていたら、90%以上の確率で両思いだと考えていいでしょう。
とにかく、好きな人を攻略するためにはじっくり相手のことを観察してみましょう。好かれている場合は、そのままの方向性でアプローチを続ければその恋は成就するでしょう。
しかし、あまり当てはまらなかったという方は、いまの方法では間違っているということなのかもしれません。アプローチの方法や距離感を再考して、恋の戦略を改めてみる必要があるかもしれませんよ。
今来 今/ライター

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