【Louis Vuitton(ルイヴィトン)のモノグラムバッグ】定番じゃないけど今っぽいモデルまとめ

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Louis Vuitton(ルイヴィトン)のモノグラム

Louis Vuitton(ルイヴィトン)を代表するモノグラムバッグ。モノグラム(=組み合わせた文字)という言葉通り、頭文字であるLVのロゴとモノグラムフラワーと言われるお花や星のモチーフたちが特徴で、日本でも一世を風靡しました。
そして実は、このモノグラムは日本の家紋からインスパイアされて作られたものだとご存知でしたか?一目でヴィトンとわかるモノグラムの歴史はなんと100年以上!!というのも、ルイヴィトンに初めてモノグラムが登場したのは、1896年と言われているのです。

『今回はそんなLouis Vuitton(ルイヴィトン)の代名詞でもあり、日本との関係も深い"モノグラム"に改めてフォーカス!』

今っぽいモデルはこちら!

最新ミニバック”Petit Sac plat”

最近じわじわと人気な縦長バッグから、日常使いにちょうど良いミニサイズが登場! すでに国内のオンラインストアでは完売しているとか…!ストラップを外してハンドバッグとしても使え、荷物の出し入れがしやすいところも魅力のひとつ。

on/off使える”On The Go”

お仕事でも、お買い物でも、がコンセプトのオンザゴーバッグ。A4やパソコンもらくらくの大容量ながら、ビッグサイズのモノグラムが新鮮で新しい世代っぽい。あえてカジュアルなスタイルに合わせるのがおすすめ。

”Multi Pochette Accessoires”

昨年発売され、大人気となったマルチポシェット。スポーティーな太ベルト今の気分にぴったりその名の通りいろんなサイズのポシェットが組み合わせてあり、使い勝手も良く、海外セレブにも愛用者多数!

コロンとしたフォルムが可愛い”Boite chapeau ”

まんまるフォルムが可愛らしく、サイズ感も程よいボワットシャポー。斜めがけとしてはもちろん、ミニハンドバッグとしても使えるので、カジュアルから綺麗めまで幅広いコーデにマッチしてくれる。こちらも世界中のインフルエンサーに愛されるアイテムです。

なんとリバーシブル!”Egg Souple Bag”

Eggの名前の通り、タマゴ型をしたバッグは、ダブルジップでなんとリバーシブルの仕様に!!レザーバッグでリバーシブルなんて、革命的すぎます…! 表はモノグラム柄、裏返すとブラック一色になり、全く違った印象に。まるで2つのバッグを持っているみたい

いかがでしたか?

長い歴史を持ちながら、時代に合わせて進化し続けるモノグラム。新たな一品を見つけてみてはいかがですか?

ライター/Shoko

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