お洒落なあの人に贈り物をするならこれ【 Tom Dixon (トム・ディクソン) 】のホームフレグランス✬おすすめ3選

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出典:www.instagram.com

『新型コロナウイルスが原因で在宅による「テレワーク」が拡大している今、今年はお家時間がさらに充実する“ホームフレグランスアイテム”を贈り物として選んでみてはいかがでしょうか
その中でもお部屋の雰囲気を一気にお洒落な空間へと変える“ディフューザー”や“キャンドル”は、使い終わった後も小物入れや花瓶として使えるので男女問わず喜ばれること間違いなしですね !

ここからは私が今回おすすめしたい【 Tom Dixon (トム・ディクソン) 】のハイセンスなホームフレグランスアイテムをご紹介していきます 』

目次

「 Tom Dixon (トム・ディクソン) 」 って何 ?

イギリスで誕生した「 Tom Dixon (トム・ディクソン) 」 は照明・家具・ホームアクセサリーを数多く展開しているインテリアブランドで、素材そのものの特徴を生かした“独創的な創作手法”やユニークさを兼ね備えた“表現方法”が反映されたインテリアアイテムが世界中の人々から支持されています。

『まるで溶けているような形をした照明器具や、17世紀の伝統的なイギリス家具を現代的に甦らせた椅子など「 Tom Dixon (トム・ディクソン) 」 のインテリアアイテムからは“アート作品”のように独創的な世界観が感じられて、つい見入ってしまうものばかりなんです !』

おすすめホームフレグランス 《3選》

① キャンドル

【 「風・火・水・土」の4元素を香りとして表現したシリーズのキャンドル 】

⇩ Scent Element Air Candle (セント エレメント エアー キャンドル)

トップノート : オゾニックアコード・ピンクペッパー
ミドルノート : ホワイトティーアコード・ネロリオイル
ベースノート : オレンジフラワーアブ・ホワイトムスク

⇩ Scent Element Earth candle (セント エレメント アース キャンドル)

トップノート : スイカ・クリーンアルデヒド
ミドルノート : ミネラルウォーターアコード
ベースノート : シダーウッド・アンバーグリス・ムスク

② ディフューザー

【 「風・火・水・土」の4元素を香りとして表現したシリーズのディフューザー 】
香りを柔らかく拡散させるためにイギリス産の墨材で作られたスティックが使用されていて、容器には手吹きのカラーガラスに手作業で金の文字が施されています。

⇩ Scent Element Earth Diffuser (セント エレメント アース ディフューザー)

トップノート : 緑の葉・ミント
ミドルノート : ガルバナム レジノイド・ハマス アコード
ベースノート : ガイヤックウッド・シダーウッド

③ キャンドル

「カッパー・ニッケル・ブラス」の異なる3つの金属カップに入ったキャンドルで、それぞれ3つの“情景”をもとに香りがデザインされています。

⇩ Eclectic Candle (エレクティック キャンドル) / LONDON(ロンドン)、ROYALTY(王室)、ORIENTALIST(東洋学者)

LONDON(ロンドン)

《 イギリスの首都『ロンドン』をイメージした香りで、赤レンガの街並み・ロンドンパークに咲くクロッカスとイラクサ・塩気を帯びたテムズ川の思わず写真を撮りたくなるような美しい情景を思い起こさせます。 》

ROYALTY(王室)

《 『イギリス王室』をイメージした香りで、紅茶のポット・スコーン・ストロベリージャムのあるような気品のあるティータイムや
昼下りに高級なレザーシートに座ってドライブするような優雅な光景を思い起こさせます。 》

ORIENTALIST(東洋学者)

《 インドの結婚式で使われるバラの花びらで作った花輪・ビーチに並ぶ巨大なシナモンスティック・中国のハーブ市場などを思い起こさせるような、東洋の魅力を詰め込んだ香りです。 》

いかがでしたか ?

イギリスらしい伝統的な職人技が垣間見えるだけではなく、「 Tom Dixon (トム・ディクソン) 」ならではの奇抜かつユニークなデザイナー独自の視点が感じられるキャンドルばかりなので
ぜひ皆さんも“お洒落なあの人”への贈り物として使ってみて下さい

ライター/NTM

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