「俺の脚…見て…」彼の脚にはっきりと残ったもの【本当にあったちょっとこわ〜い話Vol.3】

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本当にあったちょっとこわ〜い話
本当にあったちょっとこわ〜い話
「本当にあったちょっとこわ〜い話」ではイラストレーターのかとさんが実際に体験したお話をご紹介。"ちょっとだけ"怖い話、なのでホラーが苦手だけれど、読んでみたいという方にもおすすめのストーリーです。
「怖いけれど読みたい!」怖い話って、そんな気持ちをかき立てられますよね。

連載【本当にあったちょっとこわ〜い話】では暑い季節にもぴったりなひやりとするストーリーが盛りだくさん。

イラストレーターのかとさんが実際に体験した「ちょっとだけ」怖い話をお届けします!

「本当にあったちょっとこわ〜い話」第一夜〜跡〜3話


今夜お届けするのは「本当にあったちょっとこわ〜い話」第一夜〜跡〜3話。

なんとかいつもの公園に到着し、いつものように時計の下でお話をしていたかとさんカップル。

しかし、だんだんと彼の顔色が悪くなってしまい帰ることにしました。

「俺の脚…見て…」彼の脚にはっきりと残ったもの【本当にあったちょっとこわ〜い話Vol.3】の2枚目の画像

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「俺の脚…見て…」彼の脚にはっきりと残ったもの【本当にあったちょっとこわ〜い話Vol.3】の8枚目の画像


車まで戻ってくるとさらに彼の様子がおかしいことに気がついたかとさん。

「俺の脚……見て……」と、彼の言う通り脚を見ると……?

なんとナニカに掴まれた跡がはっきりと残っていたのでした!

公園の裏に墓地があったことと何か関係していたのでしょうか?

次回もお楽しみに!

(かと)

この記事を書いたライター

かと
猫を愛するブロガーです。ブログ【かとさンちの愉快な毎日】で 『5才で熱性けいれんになった話』『幼児自慰体験談』など、主に育児系・日常系のコミックエッセイを連載しています。インスタフォロワーは10万人を突破しました。

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