居場所は仕事だけ!?鬼店長が鬼であるワケ「女社会の知られざる闇」をまとめ読み【Vol.94~100】

ドス黒いものが漂う女社会。その闇をこっそりお教えしましょう……。

ゆき蔵さんのコミックエッセイ【女社会の知られざる闇】。アパレル業界をめぐる「女社会の闇」を描きます。

今回は、鬼店長の理不尽な考えと新たな事件編【Vol.94~100】をお届けします。

目次

Vol.94 はいっ?早番の日に店長が突然言い出したこと



新人さんが失くしたカッターは、無事にストックから出てきました。

しかし、鬼店長の怒りは収まらず、新人さんを叱り続けます……。

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Vol.95 「今なんて…?」理解できない鬼店長の考え



せっかくの早番の日に、緊急ミーティングを入れられてしまったゆき蔵さん。

「休憩室で時間まで待っている」というゆき蔵さんに鬼店長は……?

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Vol.96 私の時間の価値って…。鬼店長からの説教中に考えたこと



早番だったのに、緊急ミーティングで残され、帰れなかったゆき蔵さん。

鬼店長の顔を思い出しながら、深く考え込んでしまいます……。

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Vol.97 アパレル業界は異常!?鬼店長が最高で最悪の存在であるワケ



緊急ミーティングで鬼店長のお説教を聞いたゆき蔵さん。

「自分の価値って何だろう」と恐怖感ではなく虚無感に駆られます。

ゆき蔵さんは、鬼店長がこうなってしまった理由を考え始めました。

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Vol.98 危ない!?不審なお客さんの足元に潜む何か



店員に残業代もつけさせない鬼店長。

店員にとっては最悪でも、会社にとっては最高の存在です。

そして「春」になり、なんとなくワクワクする、そんなある日……。

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Vol.99 ギョギョ!お客様の正体はまさかのアレ



「彼女へのプレゼントを探してる」と、店内に入ってきた男性。

かなり服装がラフだったので、ゆき蔵さんは妙な違和感を覚えました。

彼をよくよく見てみると……。

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Vol.100 これはもしや…。ネット検索で知った衝撃の事実



妙にラフな格好で来店した、怪しいお客さん。

彼が、盗撮魔だと発覚するやいなや、ゆき蔵さんはとっさに注意しました。

しかし……。

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(ゆき蔵)
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この記事を書いたライター

ゆき蔵
年の差20歳夫婦。最愛の夫と2人で生きています。インスタグラムのフォロワーは1万人を突破。職場トラブル、婚活、恋愛系、自身の結婚生活を描いたコミックエッセイなどを日々投稿しています。

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