恐怖!!不審な男に狙われる新人さん「女社会の知られざる闇」をまとめ読み【Vol.101~105】

ドス黒いものが漂う女社会。その闇をこっそりお教えしましょう……。

ゆき蔵さんのコミックエッセイ【女社会の知られざる闇】。アパレル業界をめぐる「女社会の闇」を描きます。

今回は、ストッキング男がやってきた編【Vol.101~105】をお届けします。

目次

Vol.101 鳥肌…。中年男性客のゾッとする発言



「春」というなんとなくワクワクする季節に、ゆき蔵さんのお店に現れた盗撮魔。

「危ない人」は日常に紛れているのですね。

そして、そんな「危ない人」の標的になってしまうのは、いつも……?

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Vol.102 ゾワワワ…。中年男性の理解しがたい思考回路



今回来た不審なお客さんは、送別品を探しに来た中年男性。

ストッキングを同僚の女性に送りたいと話すお客さんに、小島さんは……?

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Vol.103 あわわ…。不審なストッキング男がすぐに帰らない訳



なんとか、不審な中年男性の接客を終えた小鳥さん。

一安心できるはずが、そう甘くはないようで……?

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Vol.104 ガクガク…。鬼店長から告げられた恐怖の伝言



ストッキング男は、何やら鬼店長に小鳥さんの接客について伝えたようです。

それはいったい、どんな内容だったのでしょうか?

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Vol.105 「私怖くって…」店内に張り詰める緊張感と事件の予感



鬼店長に、不審なストッキング男への接客方法を注意された小鳥さん。

あの男が再び来ると知って、店内には緊張感が漂います……。

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(ゆき蔵)
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この記事を書いたライター

ゆき蔵
年の差20歳夫婦。最愛の夫と2人で生きています。インスタグラムのフォロワーは1万人を突破。職場トラブル、婚活、恋愛系、自身の結婚生活を描いたコミックエッセイなどを日々投稿しています。

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