えっ!結局絶交に失敗…?「嫌な予感しかしない、即引っ越して」友人の助言【堕とす女 Vol.31】

連載
堕とす女
堕とす女
小学校の転校生だったヒトミは高校を辞めて、主人公・マヨの地元に戻ってきた。 新しく友達ができればヒトミにとってもいいだろうと考え紹介したら……。 友達の好きな人を力技で略奪してすぐに捨てたり、マヨの携帯を盗み見したりと最悪な女になっていた。 縁が切れたと思ったのに、またヒトミから連絡がきて……?

えっ!結局絶交に失敗…?「嫌な予感しかしない、即引っ越して」友人の助言【堕とす女 Vol.31】の6枚目の画像

えっ!結局絶交に失敗…?「嫌な予感しかしない、即引っ越して」友人の助言【堕とす女 Vol.31】の7枚目の画像

えっ!結局絶交に失敗…?「嫌な予感しかしない、即引っ越して」友人の助言【堕とす女 Vol.31】の8枚目の画像


さらにヒトミさんが、同人誌に書いていた連絡先=ネギさんにメールを送った理由はこうでした。

「私の方が昔から友達ってこと伝えたかっただけなんだけど」

つまりマウントを取っていたのです……。

結局は泣き落としに応じて、今後の連絡を拒否できなかったマヨさん。

ネギさんは正直「嫌な予感しかしない、即引っ越してほしいぐらい」と感じていました。


「堕とす女」は毎日更新中!

(ねぎまよ)
1
2

この記事を書いたライター

ねぎまよ
ネギ(絵)とマヨ(話と塗り)の二人組。自分達の体験を元にした創作漫画を毎日連載。

関連記事