「名前覚えられた…」ストッキング男の恐怖で慌てる店内【女社会の知られざる闇 Vol.109】

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女社会の知られざる闇
女社会の知られざる闇
ドス黒いモノが漂う女社会。その闇をこっそりお教えしましょう……。アパレル業界をめぐる「女社会の闇」を描いたコミックエッセイ。身バレ、人物特定を防ぐためフェイクを入れてます。
ドス黒いものが漂う女社会。その闇をこっそりお教えしましょう

ゆき蔵さんのコミックエッセイ【女社会の知られざる闇】。アパレル業界をめぐる「女社会の闇」を描きます。

女社会の知られざる闇 Vol.109



小鳥さんの名前をしっかりと覚えて、ストッキング男は帰っていきました。

店内は彼が去った後も、恐怖で満ちています……。






警備に連絡しましたが、「怪しい」だけでは何もしてくれません。

鬼店長に、再度相談してみることにしたゆき蔵さんたち。

鬼店長はどんな対応をするのでしょうか……?


「女社会の知られざる闇」は毎日更新中!

(ゆき蔵)
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この記事を書いたライター

ゆき蔵
年の差20歳夫婦。最愛の夫と2人で生きています。インスタグラムのフォロワーは1万人を突破。職場トラブル、婚活、恋愛系、自身の結婚生活を描いたコミックエッセイなどを日々投稿しています。

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