「これは君のために…」責め立てる管理会社の人の衝撃的な言い分【波乱の日常 Vol.39】

”田舎町を言い訳にしてはアレですが、本当に当時は、危機感なんて持ってなかった時代and場所でした……。”

人助けのつもりで乗った車で起こった出来事をはじめ、渡部アキさんが体験したエピソードを漫画でお送りします。

部屋が冠水した話 9話



態度を変え、見下すような発言をした木村さん。

アキさんが何も言い返せずにいることろに、追い打ちをかけてきます。











物件に落ち度がない分、アキさんのせいにすることができますが、それをしないであげるという木村さん。

アキさんのために言っているのだと、ひたすらに責めてきます。

他にやりようはあったはずですが、20歳のアキさんは、この脅迫まがいの提案を承諾してしまうのでした……。

そして次回、保険会社の人がやってきますが……?


「波乱の日常」は毎日更新中!

(渡部アキ)
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この記事を書いたライター

渡部アキ
長崎県出身、東京在住。ダンス講師/レシピライター/イラストレーター。クックパッドアンバサダー2021。尊敬する人は藤子・F・不二雄先生。ドラえもん好き。現在と過去のエッセイ漫画をインスタグラムに投稿しています。

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