これしかない!最終手段に出るゆき蔵さん「女社会の知られざる闇」をまとめ読み【Vol.118~121】

ドス黒いものが漂う女社会。その闇をこっそりお教えしましょう……。

ゆき蔵さんのコミックエッセイ【女社会の知られざる闇】。アパレル業界をめぐる「女社会の闇」を描きます。

今回は、新人さんを救え!編【Vol.118~121】をお届けします。

目次

Vol.118 「自意識過剰よ?」店長が吐き捨てた信じられない言葉



帰宅途中の電車の中で、ストッキング男を見かけた小鳥さん。

心配になって、鬼店長に相談することにしたのですが……?

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Vol.119 当たって砕けろ!鬼店長の逆鱗を恐れず最終手段を決行



小鳥さんが助けを求めても、鬼店長の言葉は「自意識過剰」と残酷なもの。

小鳥さんの心はすでに壊れかけていました。

そんな小鳥さんにゆき蔵さんが声をかけます。

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Vol.120 「自信を持て!」助けを求めたあの人の優しい言葉に涙



ストッキング男の恐怖に悩まされる小鳥さんを助けてあげたい。

そう考えるゆき蔵さんが、ついに動き始めます。

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Vol.121 「アナタよね?」鬼店長が振り向きながら放った恐怖の一言



唯一信じられる上司の大山さんは、やはりゆき蔵さんの味方になってくれました。

しかし、これで安心できるわけではありません……。

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(ゆき蔵)
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この記事を書いたライター

ゆき蔵
年の差20歳夫婦。最愛の夫と2人で生きています。インスタグラムのフォロワーは1万人を突破。職場トラブル、婚活、恋愛系、自身の結婚生活を描いたコミックエッセイなどを日々投稿しています。

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