「いやそれ大丈夫?」キャバクラの面接だと思っていたけど…異常なほどの好待遇【堕とす女 Vol.40】

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堕とす女
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小学校の転校生だったヒトミは高校を辞めて、主人公・マヨの地元に戻ってきた。 新しく友達ができればヒトミにとってもいいだろうと考え紹介したら……。 友達の好きな人を力技で略奪してすぐに捨てたり、マヨの携帯を盗み見したりと最悪な女になっていた。 縁が切れたと思ったのに、またヒトミから連絡がきて……?






面接を受けることをネギさんにメールで伝えると、即電話が。

キャバクラの条件としては高すぎる、ヒトミさんの話を安請け合いしてはダメだと強く警告します。

ネギさんの必死の引き止めに、マヨさんは怖くなってきました。

面接まであと1時間、ヒトミさんとは待ち合わせ直前……マヨさんは一体どうするのでしょうか?


「堕とす女」は毎日更新中!

(ねぎまよ)
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この記事を書いたライター

ねぎまよ
ネギ(絵)とマヨ(話と塗り)の二人組。自分達の体験を元にした創作漫画を毎日連載。

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