「妖怪ハロウィンまつり 2025」2025年9月13日(土)~11月9日(日)開催
~「第3回 小豆島・妖怪仮装大賞 カボソ杯」 2025年10月25日(土)~
香川県・小豆島の「迷路のまち」(土庄本町)にある妖怪美術館(小豆島ヘルシーランド株式会社)は、2025年9月13日(土))~11月9日(日)「妖怪ハロウィンまつり2025」と題して、仮装して美術館を楽しめる「仮装割」や、ドリンクなど期間中を通して楽しめるハロウィン企画を開催します。
また、2025年10月25日(土)「妖怪ハロウィン in 迷路のまち ~小豆島に妖怪たちがやってくる!~(仮題)」(詳細は後日発表)にて仮装コンテスト「第3回 小豆島・妖怪仮装大賞 カボソ杯」を開催します。このコンテストは、人に化けていたずらをする小豆島特有のカワウソの妖怪「カボソ」の名前を冠した大会です。天狗や河童など伝統的な妖怪はもちろん、オリジナルの妖怪も大歓迎です。
■妖怪美術館がハロウィン企画をする背景
ハロウィンは西洋で秋の収穫を祝い、先祖の霊をお迎えするイベントです。おなじみの仮装の風習は、先祖の霊と一緒にやって来る悪魔から身を守るため、オバケの仲間のふりをしたのが始まりといわれています。仮装といえば、化けるのが大好きな妖怪たちの得意技。妖怪美術館では、妖怪になりきってハロウィンを楽しめるよう様々な企画をご用意しています。
【概要】妖怪ハロウィンまつり 2025
期間:2025年9月13日(土)~11月9日(日)
場所:妖怪美術館(香川県小豆郡土庄町甲398)
内容:妖怪美術館:妖怪の仮装で入館料が割引になる「仮装割」、妖怪bar:ハロウィン限定「ブラックレモンスカッシュ」販売、ミュージアムショップ:ハロウィン限定グッズ「みちしるべぇのリフレクターキーホルダー(ピンク)」販売
【イベント】第3回 小豆島・妖怪仮装大賞 カボソ杯
・日時:2025年10月25日(土)
・場所:後日発表
・参加費:無料(エントリーで参加賞あり)
*更衣室あり
■[妖怪美術館]入館料が割引になる「仮装割」
期間中、妖怪に仮装して入館すると「仮装割」が適用されます。
大人400円引き、中高生200円引き。(他割引との併用不可)
■[妖怪bar] ハロウィン限定「ブラックレモンスカッシュ」
妖怪美術館に併設の「妖怪bar」では、ハロウィンに合わせた「ブラックレモンスカッシュ」を販売します。
「ブラックレモンスカッシュ」500円(税込)
■[ミュージアムショップ] ハロウィン限定グッズ
「みちしるべぇのリフレクターキーホルダー(ピンク)」980円(税込)
大人気グッズ「みちしるべぇのリフレクターキーホルダー」の色違いが新登場!ライトに反射して光ります。迷路のまちの道案内をしてくれる妖怪・みちしるべぇ。このキーホルダーがあれば暗闇でも迷わないはず…!?
【妖怪美術館とは】
香川県・小豆島の迷路のまちで800体をこえる妖怪造形作品を展示する美術館。まちの中に点在する4つの古民家をスマホガイドアプリを使いながらめぐる。妖怪の起源から現代の妖怪まで「妖怪造形大賞」に応募された900体を超える作品を展示・保管しています。「妖怪を世界へ」私たちは「妖怪(=Yokai)を「もったいない」と同じような世界語にしたいと考えています。館長は小豆島生まれの妖怪画家・柳生忠平。
妖怪美術館 香川県小豆郡土庄町甲398 0879-62-0221 mail@meipam.net
【小豆島ヘルシーランド株式会社とは】
瀬戸内・小豆島で、オリーブの栽培や研究、化粧品や食品の開発・製造、通信販売などを行うMeiPAM 小豆島・迷路のまちアートプロジェクトの共同運営。地域活性化事業の企画・推進・運営。
社名:小豆島ヘルシーランド株式会社
所在地:香川県小豆郡土庄町甲2721-1
代表取締役社長:柳生敏宏
設立:1985年
HP:https://shl-olive.co.jp/
香川県・小豆島の「迷路のまち」(土庄本町)にある妖怪美術館(小豆島ヘルシーランド株式会社)は、2025年9月13日(土))~11月9日(日)「妖怪ハロウィンまつり2025」と題して、仮装して美術館を楽しめる「仮装割」や、ドリンクなど期間中を通して楽しめるハロウィン企画を開催します。
また、2025年10月25日(土)「妖怪ハロウィン in 迷路のまち ~小豆島に妖怪たちがやってくる!~(仮題)」(詳細は後日発表)にて仮装コンテスト「第3回 小豆島・妖怪仮装大賞 カボソ杯」を開催します。このコンテストは、人に化けていたずらをする小豆島特有のカワウソの妖怪「カボソ」の名前を冠した大会です。天狗や河童など伝統的な妖怪はもちろん、オリジナルの妖怪も大歓迎です。
■妖怪美術館がハロウィン企画をする背景
ハロウィンは西洋で秋の収穫を祝い、先祖の霊をお迎えするイベントです。おなじみの仮装の風習は、先祖の霊と一緒にやって来る悪魔から身を守るため、オバケの仲間のふりをしたのが始まりといわれています。仮装といえば、化けるのが大好きな妖怪たちの得意技。妖怪美術館では、妖怪になりきってハロウィンを楽しめるよう様々な企画をご用意しています。
【概要】妖怪ハロウィンまつり 2025
期間:2025年9月13日(土)~11月9日(日)
場所:妖怪美術館(香川県小豆郡土庄町甲398)
内容:妖怪美術館:妖怪の仮装で入館料が割引になる「仮装割」、妖怪bar:ハロウィン限定「ブラックレモンスカッシュ」販売、ミュージアムショップ:ハロウィン限定グッズ「みちしるべぇのリフレクターキーホルダー(ピンク)」販売
【イベント】第3回 小豆島・妖怪仮装大賞 カボソ杯
・日時:2025年10月25日(土)
・場所:後日発表
・参加費:無料(エントリーで参加賞あり)
*更衣室あり
■[妖怪美術館]入館料が割引になる「仮装割」
期間中、妖怪に仮装して入館すると「仮装割」が適用されます。
大人400円引き、中高生200円引き。(他割引との併用不可)
■[妖怪bar] ハロウィン限定「ブラックレモンスカッシュ」
妖怪美術館に併設の「妖怪bar」では、ハロウィンに合わせた「ブラックレモンスカッシュ」を販売します。
「ブラックレモンスカッシュ」500円(税込)
■[ミュージアムショップ] ハロウィン限定グッズ
「みちしるべぇのリフレクターキーホルダー(ピンク)」980円(税込)
大人気グッズ「みちしるべぇのリフレクターキーホルダー」の色違いが新登場!ライトに反射して光ります。迷路のまちの道案内をしてくれる妖怪・みちしるべぇ。このキーホルダーがあれば暗闇でも迷わないはず…!?
【妖怪美術館とは】
香川県・小豆島の迷路のまちで800体をこえる妖怪造形作品を展示する美術館。まちの中に点在する4つの古民家をスマホガイドアプリを使いながらめぐる。妖怪の起源から現代の妖怪まで「妖怪造形大賞」に応募された900体を超える作品を展示・保管しています。「妖怪を世界へ」私たちは「妖怪(=Yokai)を「もったいない」と同じような世界語にしたいと考えています。館長は小豆島生まれの妖怪画家・柳生忠平。
妖怪美術館 香川県小豆郡土庄町甲398 0879-62-0221 mail@meipam.net
【小豆島ヘルシーランド株式会社とは】
瀬戸内・小豆島で、オリーブの栽培や研究、化粧品や食品の開発・製造、通信販売などを行うMeiPAM 小豆島・迷路のまちアートプロジェクトの共同運営。地域活性化事業の企画・推進・運営。
社名:小豆島ヘルシーランド株式会社
所在地:香川県小豆郡土庄町甲2721-1
代表取締役社長:柳生敏宏
設立:1985年
HP:https://shl-olive.co.jp/