本当にここで大丈夫!?限られた時間で決めた古い物件【扉の向こうに誰かいる。Vol.2】

連載
扉の向こうに誰かいる。
扉の向こうに誰かいる。
大学進学のため、東京で一人暮らしを開始した主人公「ちな」。キラキラとした新生活を想像するも、急いで決めたアパートではだんだんと恐ろしいことが起き始めます。幽霊よりも怖いのは、実は人間だったりして……。
大学進学のため、東京で一人暮らしを開始した主人公「ちな」。

キラキラとした新生活を想像するも、急いで決めたアパートではだんだんと恐ろしいことが起き始めます。

幽霊よりも怖いのは、実は人間だったりして……。

扉の向こうに誰かいる。Vol.2



大学受験が終わり、新生活を控えたちなは急いで新居を探すことに!

不動産屋には「もう日が暮れて周辺環境もよくわからないし、日を改めたほうが……」とアドバイスされますが、田舎にある実家に戻らないといけないため、どうしても今日中に物件を決める必要があります……。







古い物件とはいえ、駅近なことや日当たりの良さに惹かれて勢いで住むことに決めました。

とは言ったものの、日中にこの物件に来てみると……?

次回もお楽しみに!

(ちなきち)

この記事を書いたライター

ちなきち
「結局、一番怖いのは人間だよね」というテーマで 自身やフォロワーさんのリアルな体験談のエッセイ漫画を描いています。

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