何あれ…。突然見え始めたあるモノ【あなたとわたしの怖い話 Vol.46】

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あなたとわたしの怖い話
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連載「あなたとわたしの怖い話」では、ホラ子さんの身の回りの人やインスタグラムのフォロワーさんが実際に体験した怖い話をご紹介。むし暑さを感じるこの季節に、ちょっぴりヒヤッとするストーリーはいかがですか?
むし暑さを感じるこの季節に、ちょっぴりヒヤッとするストーリーはいかがですか?

連載「あなたとわたしの怖い話」では、なぜかホラ子さんに集まってくる怖い話の数々を、毎日お届けします。

今回ご紹介する内容は……?

フォロワーさんのお話「お面」3話



ある日、裏山のいちばん大きな木で見つけたお面のようなもの。

見つけたときと同じように突然お面が消えてしまって以降、今度はまた別のものが見えるようになってしまいます……。







白い人間の形をした「それ」。

裏山で3回ほど見ましたが、それからはまったく見かけなくなり、存在すら忘れかけていました。

ですがある日、すっかり色あせていた記憶が一気に、鮮やかによみがえるような出来事が……!

これからいったいどうなってしまうのでしょうか?


「あなたとわたしの怖い話」は毎日更新中!

(ホラ子)
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この記事を書いたライター

ホラ子
何故か集まってくる怖い話の数々。自分の体験談に加え、これまで見て聞いた面白くて怖い話(オモコワ)を皆さんにお届けします。

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